一般社団法人日本二輪車普及安全協会
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北海道ブロックホーム > レース > 全道トライアル選手権 > 全道トライアル選手権第1戦函館大会開催にあたってのお願い
全道トライアル選手権
2020.7.27

全道トライアル選手権第1戦函館大会開催にあたってのお願い

感染防止のために参加者・関係者に遵守していいただきたい事項

全道トライアル選手権に参加する際、下記の感染症対策にご協力くださいますようよろしくお願いいたします。

(遵守いただけない方には、他の参加者の安全確保等の観点から、競技の参加を取り消したり、途中退場を求めたりする場合がございます。)

●以下の事項に該当する場合は、自主的に参加を見合わせてください。

・体調がよくない場合(例:37.5℃以上の発熱、咽頭痛、咳が続く、倦怠感、味覚・嗅覚異常の症状がある、など)

・同居家族や身近な知人に感染が疑われる方がいる場合

・過去14 日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国、地域等への渡航又は当該在住者との濃厚接触がある場合

●マスクを持参し、競技中以外の必要とされる場面(受付/車検・ブリーフィング・表彰式など)では常に着用するなど、咳エチケットの徹底をお願いします。

*ただし熱中症のリスクが高い環境下で、屋外で人と十分な距離(少なくとも2m以上)が確保できる状態にあるときはこの限りではありません。

●こまめな手洗い、アルコール等による手指消毒を実施してください。またドリンクの容器やタオルの共用はお控えください。

●他の参加者、主催者スタッフ等との距離(できるだけ2m以上)を確保してください。競技直後は呼気が激しくなるため、より一層ディスタンスを確保してください。

●競技中に唾や痰を吐く行為はお控えください。時は場所等にご配慮ください。(通路など人が往来する場所を避けてください)

●セクション下見時も対面を避け、会話は控えめにしてください。大声での応援等はお控えください。

●ピット・パドックテント・トランスポーター内の宿泊や飲食、作業をする場合は密閉状態にせず出来るだけ同時に滞在する人数を少なくしてください。

●接触者を自チーム内に留めるため、他のチームエリアへの往来を控えてください。

(競技役員など、業務上複数チームのエリアへの立ち入りが必要な者はこの限りではありません)

●感染防止のために主催者が決めたその他の措置の遵守、主催者の指示・公式通知などには従ってください。

●イベント終了後2週間以内に新型コロナウイルス感染症を発症した場合は、大会主催者に対して速やかに濃厚接触者の有無等についての報告をしてください。

●来場する選手以外のチームスタッフ、関係者数は必要最小限としてください。

●ゴミは各自お持ち帰りください。


競技会参加に関する感染防止申告書の提出について

●感染防止の観点から、MFJ公認・承認競技会などに参加する際には、大会当日の体温やチェックリストによる健康状態を「感染防止申告書」にて申告していただきます。

●大会当日の体温および各項目を「感染防止申告書」記入したうえで受付時に提出をお願いします。

「感染防止申告書」はコチラ>>>>
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