一般社団法人日本二輪車普及安全協会
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お知らせ

  • 2015年12月25日
    二輪車通行規制区間に対するご要望を警察庁・管轄警察本部へ情報提供致します。
    二輪車が安全で快適に走行できる環境を目指して、全国で700箇所を超える“二輪車に限って通行が規制されている道路区間”を「二輪車通行規制区間情報」として県別に「路線名」「所在地」「対象車両」「規制時間」をWebサイトにて紹介しており、閲覧者からは、それぞれの規制区間に対するご意見やご要望を送信できる機能を備え、リニューアル以降アクセスも増加し沢山の方からご意見・ご要望を頂いております。

    この度、リニューアル開始から2015年9月末までに頂きましたご要望(649件)をとりまとめ、2015年12月から2016年1月にかけ、警察庁や管轄警察本部へ情報提供することとなりました。

    規制理由の多くは、無謀運転による事故や騒音への苦情など、一部のライダーに原因があるものが多いようですが、なかには古くからの規制の為、現在の交通実態からかけ離れている規制内容もあると思われます。

    当協会としましては、今後もライダーを始めとした皆様の生の声を警察や行政にお届け致したく存じますので、これからもご意見・ご要望をお寄せ頂きたくお願い申し上げます。

    二輪車通行規制区間情報Webサイト
     http://www.jmpsa.or.jp/society/roadinfo/
  • 2015年12月10日
    「全国バイク駐車場案内」をリニューアルいたしました。
    「全国バイク駐車場案内」をリニューアル致しましたので、お知らせ致します。

    この度、新たに事業者様向けのページを設け、「訂正報告フォーム」とあわせて、「閉鎖報告フォーム」を新設しました。
    駐車場事業者の皆様は、お寄せいただいた情報が古くなっていないか、定期的にご確認をお願い致します。

    今後も更なる利便性向上の為、皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。
  • 2015年11月25日
    2015年8月19日「バイクの日」の新聞記事をWebサイトに掲載しました。
    二輪車の楽しさ、利便性、有用性などバイクライフの素晴らしさを、より多くの皆様にご理解していただくために、2000年7月にスタートした「バイク月間」。以来、毎年7~9月の3ヶ月間を強化月間として、全国各地で数多くの活動を展開しています。

    この度、2015年8月19日「バイクの日」に掲載された新聞記事を「バイク月間」Webサイトに掲載しました。これまでは、限られたエリアだけで閲覧出来た新聞記事を、各新聞社様のご協力により事後ではありますが「バイク月間」Webサイト上に掲載することで、誰でも閲覧することが出来るようにしました。

    2007年より実施している「8月19日 バイクの日新聞企画」は、昨年までは「バイクの楽しさ・安全運転啓発」をテーマに、タレント・著名人を起用してしてのインタビュー記事を掲載してきましたが、2015年は、「バイクを取り巻く状況」を広く世間一般に伝えることを主眼に、新聞各紙にテーマを設定し、バイクを取り巻く状況の現状を告知いたしました。

    2015年8月19日「バイクの日」に掲載された新聞記事掲載Webページ
     http://www.jmpsa.or.jp/bikegekkan/media/

    「バイク月間」Webサイト
     http://www.jmpsa.or.jp/bikegekkan/
  • 2015年11月24日
    第10次交通安全基本計画
    交通安全基本計画は、交通安全対策基本法に基づき、陸上、海上及び航空交通の安全に関する総合的かつ長期的な施策の大綱等を定めるもので、中央交通安全対策会議において昭和46年に第1次の交通安全基本計画が作成され、以降5年ごとに作成されています。
    第9次交通安全基本計画(計画期間:平成23年度~平成27年度)が本年度で終了します。
    交通事故死者数を3,000人以下、死傷者を70万人以下に減らす目標でしたが、すでに10月の時点で交通事故死者数が3,000人を超えてしまい、目標は達成出来ずに終了します。

    現在、第10次交通安全基本計画(計画期間:平成28年度~平成32年度)が協議されています。
    政府は、平成32年度までに交通事故死者数を2,500人以下、死傷者を50万人以下に減らす目標を固め、第10次交通安全基本計画に盛り込まれる予定です。
  • 2015年11月20日
    自動車関係諸税の負担軽減・簡素化の実現に向け要望活動が行われました。
    日本自動車会議所および会員関連団体はこのほど、「平成28年度 税制改正に関する要望書」を取りまとめ、与野党の国会議員をはじめ、経済産業省、国土交通省、環境省、総務省の4省に提出・説明が行なわれました。

    要望書では、これまで一貫して政府・与党に強く働きかけてきた「複雑で過重な自動車関係諸税の負担軽減・簡素化」を最重点として筆頭要望に掲げられています。二輪車ユーザーに関わる内容としては「燃料課税の抜本的な見直し」で、①ガソリン税、軽油引取税に上乗せされたままの「当分の間税率」の廃止、②ガソリン税・石油ガス税等のTax on Taxの解消、の2項目を要望しています。
    このほか、景気回復基調を経済の好循環につなげる税制措置(法人実効税率の引き下げ、研究開発促進税制の維持・拡充、中小企業等に対する法人課税の見直し等)を重点要望事項として取り上げられております。
  • 2015年11月16日
    今後の成長戦略への反映を目指して、日本の「稼ぐ力」創出研究会が6月にとりまとめを行っています。
    経済産業省が事務局を務める日本の「稼ぐ力」創出研究会が、2014年4月から企業の収益力強化や地域経済の持続性確保などについて議論が行われ、グローバル化や人口減少といった構造変化にどう対応し、企業が稼ぐ力を作っていくかなど、経済財政諮問会議や産業競争力会議では取り上げない基礎的な事項について議論されました。
    2015年6月に議論のとりまとめが行われ、今後の成長戦略に反映させることが目指されています。
    http://www.meti.go.jp/committee/kenkyukai/sansei/kaseguchikara/report_001.html

    経済産業省広報誌:METI Journal 経済産業ジャーナル平成26年12・1月号
    http://www.meti.go.jp/publication/data/2014_12.html

    経済産業省広報誌:METI Journal 経済産業ジャーナルバックナンバー
    http://www.meti.go.jp/publication/data/d110001j.html
  • 2015年11月12日
    東京モーターショーに続いて5大地方モーターショーが順次開催されます。
    第44回東京モーターショー2015が11月8日(日)に閉幕しました。主催者テーマ事業“SMART MOBILITY CITY 2015”では、2020年を見据えた新たな進化と、その先を展望した先進の都市システムをイメージした展示や映像に加え、テストライドやカンファレンスを通じてこれからのモビリティ社会を分かりやすく提示し、世界一のテクノロジーモーターショーを目指す東京モーターショーの企画として定着していました。 毎回恒例となっている「二輪車試乗会」など、来場者参加体験型の企画が充実された開催となりました。また、今年は東京ビッグサイトの会議棟をスクリーンにしたプロジェクションマッピングが行われ感動的でした。 会期中の総入場者数は、前回に比べ、90.0%の812,500人となったようですが、来場者満足度は前回の87.3%から91.0%に向上したそうです。未来のモビリティ社会の中でも二輪車が有用的に活用されるよう引続き取組んで参りますのでご支援、ご協力をお願い致します。
    http://www.tokyo-motorshow.com/press_release/20151108.html

    東京モーターショーにて各社展示ブースの様子などのフォトギャラリー
    http://www.tokyo-motorshow.com/gallery/index.html
    プレスブリーフィングなどのビデオギャラリーが公開されています。
    http://www.tokyo-motorshow.com/gallery/video.html


    東京モーターショーに続いて5大地方モーターショーが順次開催されます。コンセプトカーの展示など各出展者の展示が楽しみです。皆さまぜひご来場ください。

    名古屋モーターショー 11月20日~11月23日(4日間):ポートメッセ名古屋
    http://www.nagoya-motorshow.com/

    大阪モーターショー 12月4日~12月7日(4日間):インテックス大阪
    http://www.osaka-motorshow.com/

    福岡モーターショー 12月18日~12月21日(4日間):マリンメッセ福岡、福岡国際センター、福岡国際会議場
    http://www.fukuoka-motorshow.jp/

    札幌モーターショー 2016年1月22日~1月24日(3日間):札幌ドーム
    http://sapporomotorshow.jp/index.html

    東北モーターショー  2016年2月26日~2月28日(3日間):夢メッセみやぎ
    専用Webサイトが立ち上がりました。
    http://tohoku-motorshow.com/
  • 2015年11月10日
    全日本ロードレースJSB1000チャンピオン中須賀克行選手に、文部科学省より「文部科学大臣杯」が授与されました。
    11月1日(日)、三重県・鈴鹿サーキットにおいて「2015全日本ロードレース選手権シリーズ最終戦・MFJグランプリスーパーバイクレースin 鈴鹿」が開催され、最高峰クラスであるJSB1000クラス年間チャンピオンに輝いた中須賀克行(なかすがかつゆき)選手が文部科学大臣杯を獲得しました。中須賀選手おめでとうございます。
    http://www.mfj.or.jp/user/top/info/detail.php?aid=3199

    世界選手権のMotoGPもスペイン・バレンシアGP最終戦が終了しました。Movistar Yamaha MotoGPのホルヘ・ロレンソ選手が優勝。2015年のMotoGPチャンピオンも獲得しました。
    FIM公式サイト
    http://www.fim-live.com/
    MotoGP公式サイト
    http://www.motogp.com/ja/

    日本国内の全日本各選手権も終了し、2015年のランキングが決定しています。
    http://www.mfj.or.jp/index.php

    今年もいろいろなドラマが各カテゴリーでありましたが、皆さんはいかがでしたでしょうか。
    すでにスケジュールなどの調整が始まっております。来年を楽しみにしてください。引続き応援お願い致します。
  • 2015年11月5日
    圏央道の埼玉県内区間全線が開通しました。
    首都圏3環状道路の首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の桶川北本~白岡菖蒲が10月31日開通したことにより埼玉県内区間の全線が開通しました。
    これにより、東北自動車道が関越・中央自動車道、東名高速と圏央道経由でつながりました。新たなルートを使った物流や観光の活性化、首都高速など都心の渋滞緩和が期待されます。

    国土交通省によると、東北道・久喜白岡JCT~東名高速・海老名JCTが、これまでの首都高速経由の130分から、圏央道経由で75分に短縮される見込とのことです。

    ライダーにとっても大変便利になったこのルートを利用して秋のツーリングを楽しみたいですね。
  • 2015年11月2日
    駐車場業界の方々にも、二輪車の駐車場不足を訴えています。
    駐車場業界誌の「パーキングプレス」という月刊誌の2014年11月号にて、駐車場業界の方々に二輪車の駐車場不足を理解してもらい、二輪車の駐車場を増やして頂くため、と同時に二輪車業界の状況、当協会の取組みを知って頂くため、当協会 専務理事が対談コーナーに出演し掲載されました。
    その時の対談内容がWebで閲覧出来るようになりましたのでお知らせ致します。
    http://www.parkingpress.jp/taidan/2014.shtml
  • 2015年10月30日
    大阪モーターサイクルショーの開催日が決定し出展者募集中です。
    大阪モーターサイクルショーが、2016年3月19日(土)~21日(月・祝)の3日間 インテックス大阪での開催が決まり、
    現在、出展者大募集中です。11月30日(月)が出展申込み期限となっております。

    いまから開催が楽しみですね。
  • 2015年10月21日
    「規制改革ホットライン」について
    内閣府では、環境や技術変化に対応した規制改革をタイムリーかつ着実に進めるため、広く国民や企業等からの提案を受け付ける「規制改革ホットライン」を設置しています。当然個人からでも大丈夫です(国民ですので)。どんどん提案をしましょう。

    過去の「規制改革ホットライン」で受け付けた提案等に対する所管省庁からの回答についても公表されています。
    平成27年には「原付制度規制改革」の提案について警察庁・国交省からの回答、平成26年には「125cc二輪免許の取得簡素化」の提案について警察庁からの回答が、公表されています。
    http://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/kaigi/hotline/h_index.html

    規制改革ですので、緩和する提案もあれば、強化する提案もあるかと思います。積極的なご提案、ご意見をお願い致します。
  • 2015年10月19日
    二輪車の排出ガス規制が強化されます。
    既に報道などで取り上げられております通り、国土交通省は7月1日にディーゼル重量車と二輪車の排出ガス規制を強化するため、道路運送車両の保安基準等を改正し、公布、施行しております。

    従来の原一、原二、軽二輪、小型二輪という区分から、欧州ベースのクラス1、クラス2という区分になります。
    二輪車(原付除く)は、排出ガス中に含まれる窒素酸化物(NOx)、炭化水素(HC)、一酸化炭素(CO)について、これまでの規制値と比較して最大約6割低い水準に引き下げる規制強化となります。そのほか、新たに駐車時等の燃料蒸発ガスに対する規制及び車載式故障診断装置の装備の義務付けが行われます。

     新型車 平成28年(2016年) 10 月1 日以降
     継続生産車及び輸入車 平成29年(2017年) 9 月1 日以降

    今回の規制はステージ1とのことです。ステージ1があるという事は、ステージ2があります。予定としては2020年導入予定だそうです。詳細な数値はまだ出ていないですが目標値は定まっているようです。
  • 2015年10月14日
    東京モーターサイクルショーの開催日が決定しています
    東京モーターサイクルショーの開催が、2016年3月25日(金)~27日(日)の3日間 東京ビッグサイトに決まっております。
    現在「学生ポスターデザインアワード」が募集中です。

    10月16日からはいよいよ出展者の申込受付も始まります。出展を希望される皆様はお申込を早目に!

    いまから開催が楽しみですね。
  • 2015年10月13日
    JAF のWebサイトにある 「 Happy Bike !! 」 コンテンツを利用してみてください。
    四輪だけでなく二輪のロードサービスも行っており、国内四輪モータースポーツの統轄団体としてモータースポーツの普及・振興も行っているJAF(日本自動車連盟)のWebサイト内に  「 Happy Bike !! 」 というバイクを安全に楽しむためのコンテンツがあります。

    JAFのロードサービスや会員優待施設の紹介もありますが 「 BIKEワンポイントMOVIE 」 として、安全なライディングを学ぶコンテンツを、 初心者・中級・リターン、の3つに分かれて各8つの動画を見ることで学べます。
    http://www.jaf.or.jp/happybike/movie/index.htm

    この度、新企画として「 楽しくバイクに乗ろう! 絶景ツーリング 」として、日本全国の絶景ツーリングロードを紹介するコンテンツが始まっています。とにかくバイクを楽しむことを、バイクは楽しいということを、見ている方々に伝わるコンテンツにしていきたいとのことですので、応援お願い致します。
    http://www.jaf.or.jp/happybike/touring/index.htm
  • 2015年10月10日
    MFJ東北復興応援ツーリング 10/17キックオフセレモニー参加者募集!
    MFJ本部は、全国のバイクユーザーの方々のご協力を得ながら、東北沿岸部の復興をサポートすることを目的にした「走ろう東北!MFJ東北復興応援ツーリング2015」を、いよいよ10月17日よりスタートします。

    そのオープニングとして、石巻市サン・ファンパークにおいて「キックオフセレモニー」が開催されます。
    当日は、“みちのくライダーカソリ“の異名を持つ国際冒険ライダー賀曽利隆さん、そして、バイク芸人として活躍中のチュートリアル福田充徳さんも来場することが決定しました!

    たくさんの皆様のご参加をお待ちしています。

    10月17日キックオフセレモニー開催案内(MFJ Webサイト)
     http://www.mfj.or.jp/user/top/info/detail.php?aid=3165

    ▽走ろう東北!MFJ東北復興応援ツーリング2015
     http://www.mfj.or.jp/touring/

    ※本ツーリングにご参加頂くにあたり、MFJのライセンスの有無は問いません。
  • 2015年10月9日
    広島 ヌマジ交通ミュージアム(広島市交通科学館) でバイクの企画展が開催されます。
    モーターサイクルレースをテーマに、かつては東京、大阪についでレースが盛んに開催されていた広島の関わりや歴史、現在各地で行われているレースなどを、当時の資料や車両を交えた企画展が開催されます。

    11月28日(土)には水谷勝さんの講演会も開催されます。
    期間中の土・日・祝日には、こども用のモトクロッサーやポケバイに乗車することも出来ます。(エンジンを始動してバイクを動かすことは出来ません)
    親子でも楽しめる内容となっていますので、週末の家族旅行や仲間と行くツーリングのスポットとして活用してはいかがでしょうか。

    開催期間 : 10月15日(木) ~ 11月29日(日)
    開催会場 : ヌマジ交通ミュージアム(広島市交通科学館)
             広島市安佐南区長楽寺二丁目12番2号 電話082-878-6211
    開館時間 : 9:00 ~ 17:00(展示室への入場は16:30まで)

    その他詳しくは以下のサイトでご確認ください。
    http://www.vehicle.city.hiroshima.jp/VEHICLE_HP/Contents/02_tennji_annai/0201_kikaku/motorcycle.html
  • 2015年10月8日
    全国白バイ安全運転競技大会が開催されます。
    白バイ隊員の安全運転技術の向上と受傷事故の絶無を期すことを目的に、昭和44年から毎年開催されている「全国白バイ安全運転競技大会」が、10月10日(土)~10月11日(日)に、茨城県ひたちなか市の自動車安全運転センター安全運転中央研修所 http://www.jsdc.or.jp/school/ken.htm で今年も開催されます。

    全国の各都道府県警察及び皇宮警察から約190人前後の選抜された白バイ隊員が参加する、いわば白バイ隊員の頂上決戦大会です。一般の方も入場出来ますので会場に来てLiveで見てください。

    10月10日(土)は、パイロンスラロームや8の字走行などのバランス走行操縦競技と、モトクロスでのトライアル走行操縦競技が行われます。2日目の10月11日(日)は、オフロードでの不整地走行操縦競技と、白バイでのS字やクランクなどでの走行を競う傾斜走行操縦競技が行われます。
    各種目1,000点満点で、団体1部に属する警察本部(警視庁、茨城、埼玉、 千葉、愛知、大阪、兵庫、福岡、神奈川)は3人、 団体2部(それ以外の本部)に属する警察本部は2人の隊員さんの合計得点で団体優勝が決まります。
    傾斜走行操縦競技のみ女性隊員も参加します。

    選りすぐりの白バイ隊員達の走りを見れば「交通違反は絶対にしてはいけない」と必ず思うはずです。

    また、自分の運転技量がどの程度か確かめる良い機会にもなります。

    さて、今年はどの警察本部が頂点に立つのでしょう。
  • 2015年10月7日
    東京モーターショー発祥の地で60周年記念パレードが実施されます。
    東京モーターショー2015の開幕前の10月24日(土)に「東京モーターショー60周年記念パレード」が実施されます。

    昨年2014年に東京モーターショーは60周年を迎えたことをを記念し、1950年代から各年代を代表する乗用車・商用車・二輪車(約70台)が、東京モーターショー発祥の地である日比谷公園に近い銀座みゆき通りをスタートし、国道1号線の起点である日本橋、そして日本を代表する繁華街・銀座を巡ります。
    また、パレード終了後には、日比谷シャンテ周辺の歩行者天国に一部のパレード車両を展示される予定です。

    皆様お見逃しなく!
  • 2015年10月6日
    秋田でモーターショーが開催されます。
    東京モーターショーの開催に先駆けて、秋田で「あきたNEXTモーターショー」が開催されます。
    これはいままで開催していた「あきたエコカーフェスティバル」の規模・内容を拡大して実施されるものです。

    10月17日~10月18日(2日間):秋田県立中央公園 スカイドーム
  • 2015年10月5日
    東京モーターショーがもうすぐ始まります。
    いよいよ東京モーターショーが始まりますが、東京モーターショーに続いて5大地方モーターショーが順次開催されます。
    コンセプトカーの展示など各出展者の展示が楽しみです。

    東京モーターショー 10月29日~11月8日(10日間):東京ビッグサイト
    http://www.tokyo-motorshow.com/

    名古屋モーターショー 11月20日~11月23日(4日間):ポートメッセ名古屋
    http://www.nagoya-motorshow.com/

    大阪モーターショー 12月4日~12月7日(4日間):インテックス大阪
    http://www.osaka-motorshow.com/

    福岡モーターショー 12月18日~12月21日(4日間):マリンメッセ福岡、福岡国際センター、福岡国際会議場
    http://www.fukuoka-motorshow.jp/

    札幌モーターショー 2016年1月22日~1月24日(3日間):札幌ドーム
    http://sapporomotorshow.jp/index.html

    東北モーターショー  2016年2月26日~2月28日(3日間):夢メッセみやぎ
    ※Webサイト無し
  • 2015年10月2日
    2015年度MFJライセンス申請受付中!有効期間:2016年3月31日まで
    MFJ(日本モーターサイクルスポーツ協会)では、2015年度ライセンス、エンジョイ会員の申請を継続受付中です。
    現在申請した場合の有効期間は2016年3月31日までとなります。一度レースから離れた方の再継続申請も簡単に可能です。今年はいまからの申請は諦めてしまっても、来年4月からの申請に間に合うようご検討ください。
    たくさんの皆様の申請をお待ちしております。
    申請は早くて便利なWEB申請をご利用ください。
  • 2015年10月1日
    本日より筑波サーキットが営業を再開。
    このたびの関東・東北での豪雨に見舞われた被災者の皆様には、心からお見舞い申し上げますとともに、一日も早い復旧がなされますようお祈り申し上げます。

    茨城県にある筑波サーキットは、豪雨による近隣地域の被害状況を鑑み、全日本ロードレース選手権シリーズ第7戦筑波大会も開催が中止され、9月30日(水)まで営業を自粛しておりましたが、本日10月1日(木)より、通常通り営業が再開されるようです。
  • 2015年9月30日
    交通事故死ゼロを目指す日
    毎年、多くの人が交通事故により死傷してしまっています。
    平成25年中の交通事故死者数は4,373人、平成26年中の交通事故死者数は4,113人、と平成13年から連続して減少してはいますが、それでも4,000人を超える方が交通事故により死傷してしまっており、1日平均10人を超える計算になります。
    「平成27年までに24時間以内の交通事故死者数を3,000人以下とし、世界一安全な道路交通を実現する」との目標の達成に向け、引き続き交通事故防止対策を進めていかなければなりません。
    このような中、交通安全に対する意識を高めるための新たな国民運動として、「交通事故死ゼロを目指す日」が設けられています。

    平成27年9月30日は、「交通事故死ゼロを目指す日」です。
    1人1人が交通ルールを守り、交通マナーを実践するなど交通事故に注意した行動をすることによって、交通事故を無くしていきましょう。
  • 2015年9月29日
    グランプリロードR123パレード
    4年目を迎える「グランプリロードR123パレード」は、MotoGP™日本グランプリ予選日の10月10日(土)に、道の駅もてぎからツインリンクもてぎまでの約7.5kmを走行ルートとして開催します。過去3回の開催では、交通安全啓発を最大の目的に、ご後援、ご協力団体ならびに参加されたライダーの皆様からご好評いただくと共に、前回は茂木町民の皆様のご理解をいただき、町内を通るルートが実現しました。
    このたび、本パレードの走行ルートの愛称が「グランプリロード」となることが正式に決定いたしました。 今年も1,000台の参加を目標に募集を行い、「RIDE SAFETY, RIDE GREEN(ライドセーフティ、ライドグリーン)」を合言葉に、参加者の皆様と共に「グランプリロード」を走行いたします。
  • 2015年9月28日
    東京都は、区市町村を通じて把握した駐輪場の情報を公開しています。
    東京都は、駐輪場の情報を公開しています。
    この取組は、インターネットで地図情報を提供している事業者等が東京都の提供する駐輪場の情報を活用し、事業者が運営する地図に駐輪場の場所や営業時間等を表示することで、駐輪場の利用を促すことを目的としています。
    事業者の皆様は、ぜひご活用ください。
    また、利用者の方は、この公開データ等を活用している情報を利用して、キチンと停めてください。
    違法駐停車はやめましょう。
  • 2015年9月25日
    全国地域安全運動が行われます。
    10月11日(日)から10月20日(火)までの間、安全で安心な地域社会の実現を目指す「全国地域安全運動」が行われます。
    この運動は、もっと安心して暮らせる美しい地域社会の実現を図ることを目的に昭和52年より毎年開催しているものです。
    皆さん、防犯意識を高め、地域住民相互の結びつきを深めるなど、安全安心な街づくりにご協力をお願いします。
  • 2015年9月24日
    全日本自動車整備技能競技大会が開催されます。
    整備技術や接客技術などを競う全日本自動車整備技能競技大会が開催されます。競技者である自動車整備士は全国各地から選ばれ、実車を点検整備する実車競技や接客応対、整備アドバイスに関する競技などを行います。

    ご存じの通り、二輪車の整備も大事な仕事です。当協会も二輪車の整備技術や接客技術向上のため本大会を応援しています。

    会 期 : 2015年10月10日(土) 8:30~15:00(予定)
    会 場 : 東京ビッグサイト[西3・4ホール]
    出 場 : 各地方自動車整備振興会の代表53チーム(1チーム2名)
  • 2015年9月17日
    第1回グリーンプリンティング環境大賞 準大賞を受賞しました。
    当協会は9月2日、一般社団法人日本印刷産業連合会(以下、日印産連)より「第1回GP環境大賞 準大賞」を受賞しました。
    日印産連が独自に定めた環境基準である「印刷サービスグリーン基準」に適合した「グリーンプリンティング認定制度(GP認定制度)」を取得した印刷物を積極的に取り入れたことが評価され、今回の受賞となりました。
    9月16日に表彰式が行われ「第1回GP環境大賞 準大賞」をいただきました。

    今後も引き続き環境配慮に努めて参ります。

    <グリーンプリンティング認定制度について>
    平成18 年に印刷産業の環境負荷削減をめざして創設。環境省策定・発行の「グリーン購入の調達者の手引」、「プレミアム基準策定ガイドライン」、「環境表示ガイドライン」において本制度の活用が取り上げられています。また、社会的信頼を得られた業界初の認定制度として業界内はもちろん、業界外からも広く注目を集めています。

    <GPマークについて>
    GPマークはGP認定工場が製造し、紙、インキ等印刷資材がグリーン基準を満たした印刷製品に表示できるマークです。環境配慮のレベルによりワンスターからスリースターまでの3段階があります。GPマークは、より高度な環境ラベルとして、官公庁の発行物、CSRレポートから一般のパンフレットなどさまざまな印刷製品に利用されています。
  • 2015年9月16日
    破れたシートは補修しましょう。補修すれば快適に!
    バッテリーやプラグなどの部品やウェアやバッグなどの用品は、古くなったものを交換したり、新しいものに買い替えたりすることは良くあると思いますが、シートが劣化により破けたり、悪意のある行為により切られてしまっても、粘着テープ等で補修したままということが多いようです。

    車両を購入された販売店へご相談するなどして頂けるといいのですが、そのままになってしまっている方も多いのではないでしょうか。

    バイクのシートを補修するための商品はいといろとあります。専門店だけではなく通販でも取扱いはされていますので自分で修理することも可能です。機会ありましたらぜひ調べてみてください。
  • 2015年9月15日
    ツーリング時には事前に走行ルートの情報を確認し、実際の走行時においても必ず道路標識をご確認ください。
    一部の方々で全国のダムカードを集めるツーリングが行なわれているそうです。(一部地域では、橋カードもあるそうです。)
    このツーリング、目的のダムまでは、そのほとんどが山奥へ分け入っていくことになります。
    ダムまでの道路によっては二輪車の通行が規制されている場合もありますので、ツーリングの時には、事前に走行ルートの規制情報を確認し、実際の走行時においても、必ず道路標識をご確認ください。
    また、スリップに注意するなど、くれぐれもスローな走行を心掛けてください。

    「ダムカード」とは
    http://www.mlit.go.jp/river/kankyo/campaign/shunnkan/damcard.html

    二輪車通行規制区間情報
    http://www.jmpsa.or.jp/society/roadinfo/

    ワインディングの走行について
    http://www.jmpsa.or.jp/joy/enjoy/riding/ridinglesson_05.html
  • 2015年9月11日
    二輪車安全運転推進運動が始まります!
    9月21日(月)~30日(水)の秋の全国交通安全運動に合わせて、二輪車業界としては、10日前の9月11日(金)~30日(水)まで第40回二輪車安全運転推進運動を実施します。
    秋の全国交通安全運動の期間を含んで実施することにより、相乗効果として二輪車の交通事故防止、ならびに盗難予防及び被害回復を図ることを目的にしています。

    今年は、「 ヘルメット あごひも 、しっかり 締めて( 指一本が入る程度)胸部プロテクターで胸部 ・腹部を守りましょう 」の標語を掲げ、 ヘルメットを正しく着用していないため、衝突時にヘルメットが脱落して、頭部損傷で死亡にいたるケースが多発していることから、あごひもをしっかり締めることの重要さを指導啓発します。
    また、二輪車乗車中の死亡事故防止のためプロテクターの着用の効用と重要性について指導し推奨します。

    皆様におかれましては、二輪車安全運転推進運動の趣旨をご理解頂き、事故を防ぎ、ライダーにとってもより良い環境で走れるように、安全運転・マナーアップ啓発への一層のご協力をお願い致します。
  • 2015年9月7日
    秋の全国交通安全運動がスタートします!
    全国交通安全運動は、広く交通安全の普及・浸透を図り、交通ルールの遵守と正しい交通マナーの実践を習慣付けるとともに、国民自身による道路交通環境の改善に向けた取組を推進することにより、交通事故防止の徹底を図ることを目的としています。

    平成27年秋は、「子供と高齢者の交通事故防止」を運動の基本とし、夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗用中の交通事故防止(特に、反射材用品等の着用の推進及び自転車前照灯の点灯の徹底)、後部座席を含めた全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底、飲酒運転の根絶を全国重点として、普及啓発活動を全国各地で一斉に行います。

    また、本運動期間中の9月30日は、「交通事故死ゼロを目指す日」です。みなさん一人一人が交通安全について考え、行動し、悲惨な交通死亡事故を無くしていきましょう。

    実施期間:
     1.平成27年9月21日(月)~30日(水)の10日間
     2. 交通事故死ゼロを目指す日 9月30日(水)

    正しいヘルメットの着用、胸部プロテクターの着用、を自身が行うのと同時に周囲の皆様へ周知徹底をお願い致します。
  • 2015年9月3日
    自賠責制度広報・啓発月間
    自動車損害賠償責任保険・共済(自賠責保険・共済)は交通事故による被害者を救済するため、加害者が負うべき経済的な負担を補てんすることにより、基本的な対人賠償を確保することを目的としており、道路を走る全ての車・バイクに加入が義務付けられています。
    しかしながら、有効期限切れ等によって無保険・無共済車による交通事故が依然として発生している悲惨な現状があります。

    このため国土交通省を中心に、9月1日(火)~9月30日(水)までの1ヶ月間を「自賠責制度広報・啓発期間」として、自賠責制度の重要性・役割、無保険・無共済車運行の違法性や、被害者とその家族だけでなく損害賠償により加害者家族も苦しむ結果になるなどを訴え、自賠責保険・共済の重要性や加入促進を図るための広報・啓発活動を行っております。

    自賠責保険・共済なしでの走行は法令違反となります!
    自賠責の無保険車として取締りを受ければ、1年以下の懲役または50万円以下の罰金が科せられ、6点加点の免許停止処分となってしまいます。もし、人身事故を起した場合は多額の損害賠償金を全額、自分で支払わなければなりません。

    保険料が値上げになる理由は、二輪車の無保険車が多いこともその1つです。この機会に改めてしっかりと自賠責保険・共済の有効期限を確認しましょう。

    自賠責制度の詳細「自賠責保険ポータルサイト」
    http://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/04relief/index.html

    国土交通省報道発表資料「自賠責の期限切れに気を付けて!」
    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha02_hh_000200.html
  • 2015年9月2日
    自動車点検整備推進運動
    国土交通省ほか関連団体が中心となって、内閣府、警察庁、環境省などの後援、協力のもと、点検・整備の重要性を自動車ユーザーに対して周知を図るため、平成27年9月1日(火)から10月31日(土)までの2か月間を強化月間として、「自動車点検整備推進運動」を全国的に展開しています。この運動は、自動車ユーザーが保守管理意識をしっかり持ち、適切な点検・整備の実施と推進を図るため、平成6年度から毎年実施しています。
  • 2015年9月1日
    9月1日は「防災の日」です。
    1923年(大正12年)9月1日に発生した関東大震災にちなんだものです。また、例年8月~9月1日付近は、台風の襲来が多いとされる二百十日にあたり、「災害への備えを怠らないように」との戒めも込められています。
    この時期は、8月30日~9月5日を防災週間として、全国各地で防災訓練や災害に備えた普及・啓発が行われています。

    災害ボランティアバイクネットワークも、まだまだ関東と一部の県に発足しているのみですが、災害時における機動性が評価されていることもあり自治体などの訓練には積極的に参加しています。今年も九都県市合同防災訓練などに参加しております。
    http://www.jmpsa.or.jp/block/kanto/safety/c64.html

    この日を機会に災害への備えを見直ししましょう。
    ・非常時に持ち出すものと飲食料の備蓄
    ・家族との連絡手段の確認
    ・災害情報の収集方法、情報源の確認
    ・自宅や勤務先の耐震化の確認、家具類の転倒・落下防止対策

    東日本大震災以来、災害関連情報はたくさんあります。日頃より情報収集し備えを忘れないようにしましょう。
    情報はたくさんあります。例えば、中央省庁のサイトだけでもこんなにあります。
    内閣府 : http://www.bousai.go.jp/
    国交省 : http://www.mlit.go.jp/saigai/index.html
    文科省 : http://www.jishin.go.jp/main/index.html
    総務省 : http://www.fdma.go.jp/html/life/

    お住まいの自治体などのサイトでも災害対策情報が掲載されているはずですので、ぜひ確認してみてください。
  • 2015年8月31日
    2015モトクロスオブネイションズ日本代表チーム参戦決定!
    2015年9月26~27日、フランス(ERNEE)で開催される、モトクロス国対抗世界選手権「MONSTER ENERGY FIM MOTOCROSS OF NATIONS」に日本代表として参戦するライダーとチーム監督が決定しました。

    <Monster Energy FIM MOTOCROSS OF NATIONS 2015日本代表チーム>
    ■ライダー
     MXGPクラス    小方 誠  選手 (Team HRC)
     MXOPENクラス  小島 庸平 選手 (Team SUZUKI)
     MX2クラス    富田 俊樹 選手 (Team HRC)
      (小方、小島両選手の出場クラス交代の可能性があります)
    ■チームマネージャー
     芹澤 直樹 監督 (Team HRC)

    みなさまの応援お願い致します。
  • 2015年8月31日
    「 BIKE LOVE FORUM 」専用Webサイトが立ち上がりました。
    BIKE LOVE FORUM(BLF)とは、世界に通用する素晴らしいバイク文化の創造を目指すとともにバイク産業の振興、市場の発展等を図ることを目的とし、バイクに関わる企業・団体・地方自治体等が核となり、利用者等も交え、関係者間で社会におけるバイクへの認知と受容、共存のあり方や、バイクの将来像等に関して真摯に議論し活動する取り組みです。

    この度、主催団体が集まり専用Webサイトを立ち上げました。
    http://www.bikeloveforum.jp/about/

    まだまだ改善中、コンテンツ制作中ののサイトですが、ぜひご覧ください。
  • 2015年8月28日
    2015トライアルデナシオン日本代表チーム参戦決定!
    2015年9月19日~20日に、スペインのタラゴナで開催される国別対抗世界選手権「FIM TRIAL DES NATIONS」へ、
    日本チームが参戦することが決定しました。

    <2015 FIM TRIAL DES NATIONS日本代表チーム>
    ■ライダー
     藤波貴久 選手 (Repsol Honda Team)
     小川友幸 選手 (HRC クラブ MITANI)
     小川毅士 選手 (So7 Wise Beta Team)
     柴田暁  選手 (HRC クラブ MITANI)
    ■チーム監督
     小谷 徹 (MFJトライアル委員 / トライアル選手会代表)

    みなさまの応援お願い致します。
  • 2015年8月26日
    走ろう東北!MFJ東北復興応援ツーリング2015 開催!参加者募集!!
    MFJ本部は、東北復興の応援を目的としたツーリングイベントキャンペーン「⾛ろう!東北MFJ東北復興応援ツーリング2015」を2015年10月17日から11月末まで開催します。

    今回の開催では、東日本大震災から4年が経過した今年、東北という地域ならではの「人」や「自然」、あるいは「まち」や「産業」といったものの魅力について、再認識・再発見し、全国のバイクユーザーの人々の協力を得ながら、東北沿岸部の復興をサポートすることを目的としています。
    風間深志さんがプロデューサーとなり、東北エリア一円、特に青森県・岩手県・宮城県・福島県の沿岸部を中心に、自由にツーリングしていただきながら、様々な復興応援活動を行っていただき、そこで体験した事、感じた事などをレポートして頂く企画です。
    皆さんのエントリーをお待ちしてます!

    ■ツーリング対象地域 : 東日本大震災で被災を受けた福島県・宮城県・岩手県・青森県の沿岸部
    ■旅・ツーリング期間 : 平成27年10月17日⽇~11月30日
    ■参加者登録料 : 登録料:2,000円/1名
    ■参加申込方法 : 専用Webサイトで参加申込を受け付けています。 ※参加定員500名(定員になり次第締め切りとなります)
    ▽走ろう東北!MFJ東北復興応援ツーリング2015 Webサイト▽  参加申込受付期間 2015年8月21日(金)~11月20日(金)
     http://www.mfj.or.jp/touring/index.html

    キックオフセレモニーが開催されます。
    ■開催日 : 平成27年10月17日(土)(受付9:00予定)
    ■会場 : 石巻市サン・ファンパーク http://www.santjuan.or.jp/
    〒986-2135 宮城県⽯巻市渡波字⼤森30-2 tel:0225-24-2210
  • 2015年8月24日
    二輪品質評価者(査定士)講習会 開催のお知らせ
    自動車公正取引協議会の会員販売店を対象とした、平成27年度の「二輪品質評価者講習会」が、9月9日(水)より全国54会場(予定)で今年もスタートします!

    ▼二輪品質評価者講習会とは
    本講習会では、二輪自動車公正競争規約や二輪品質評価者(品質査定士)制度に基づく「二輪品質評価者」を認定するための講習会です。消費者の信頼を高めるための品質評価、品質査定の重要性やその方法、規約に基づく中古バイクの表示等について講習を行っております。
    品質評価・品質査定は「二輪品質評価者講習会」を受講した「品質評価者」でなければ実施する事が出来ないと規約に定められております。

    二輪品質評価者(品質査定士)制度では、自動車公正取引協議会の会員販売店に在籍しており、二輪品質評価者講習会を受講した方が二輪品質評価者の資格を得ることが出来ます。
    従業員の方はぜひ受講し資格取得するようにして下さい!
    「二輪品質評価者」の資格有効期限は3年間となりますので、資格更新のための受講も必要となります。

    「二輪品質評価者在籍店」ステッカーを店舗に掲示することにより、ルールに基づく表示を行う「信頼される販売店」であることを消費者に与えることが出来ます。
    二輪自動車公正競争規約は公正取引委員会によって認定されたルールですから、これを守っていれば、景表法違反になることはありません。
    講習会は、実際の消費者トラブルや、紛らわしいとされる表示方法等について、正しく理解する機会です!

    詳細、お問い合わせは「二輪品質評価者講習会ページ」をご確認ください
    http://www.jmpsa.or.jp/distribution/qualitycheck/schedule.html
  • 2015年8月19日
    くまもとライダーズベースプロジェクト
    9月12日(土)に「第3回 BIKE LOVE FORUM (BLF)」を開催する熊本県が、「くまもとライダーズベースプロジェクト」として様々な企画を打ち出し始めています。

    「菊池阿蘇スカイライン」や「ミルクロード」など広大な景観を楽しめる道が多くあり人気の阿蘇・菊池地域でツーリングが楽しめるようツーリングマップを作成し配布しています。
    http://kyushu-chubu-daikairo.com/ridersbase/index.php

    また、遠方からでもツーリングのために訪れることが出来るよう、バイクは陸送で運び、ライダーは飛行機で熊本へ来るツアーを両行会社と企画し8月1日~10月31日まで受け付けています。
    ※タイトルのリンクPDFファイル参照

    県内外から訪れるライダーへのおもてなしの意を込めて、「くまもとライダーズベースアイコン」も作成されています。
    http://kyushu-chubu-daikairo.com/ridersbase/use-icon.php

    この取組みは、熊本県が「ライダーが一番住みたい・乗り行き」をスローガンに、ライダーが訪れたい県ナンバー1を目指しての取組みの1つです。
    https://www.pref.kumamoto.jp/common/UploadFileOutput.ashx?c_id=3&id=10696&sub_id=1&flid=24188


    みなさん、ぜひ熊本を走ってみませんか。
    http://kyushu-chubu-daikairo.com/
  • 2015年8月17日
    中古品を扱う古物市場等に関係する古物営業法の遵守のお願い
    大阪府警察本部 生活安全部 は、本年古物市場の無許可事件を書類送検し、関係した古物商へ行政処分を科しました。

    中古品を扱う業者間で商品を売買する場を設けるには、「古物商」とは別に「古物市場主」の許可をオークション開催地の都道府県公安委員会から受ける必要があります。

    古物市場は、古物商間における古物の売買及び交換の場であって、コンプライアンスがより求められます。
    古物市場を利用する際には、適正な古物営業を遵守頂きます様お願い致します。
    また、古物営業法は古物営業を営む者に対する各種ルールが定められております。
    知らなかったでは済まされません。くれぐれも脱法行為が無いようにお願い致します。

    ○古物市場主許可証又は、古物市場に掲示してある標識により、許可を取得している古物市場であるかを確認すること
    ○古物市場入場時には、古物商許可証を携帯すること
    ○古物商の従業者が、古物市場入場時には、行商従事者証を携帯すること
    ○古物商許可証の行商欄が「する」になっていること
    ○古物取引における防犯三大義務「相手方の確認」「帳簿等への記載等」「不正品の申告」を確実に履行すること

    以上、古物営業法の遵守をお願い致します。
  • 2015年8月7日
    グッドマナーをみんなで広めていきましょう。
    この時期、子供たちは夏休みですので、平日の日中でも遊びまわっていることが多いです。
    お盆の時期にもなりましたので、帰省などで慣れない街・道を行きかう人も増えます。

    交差点では必ず信号を守って、笑顔で子供たちのお手本になってください。
    急いでいても交通ルールは守りましょう。

    グッドマナーをみんなで広めて、子供たちが憧れるライダーになりましょう。
  • 2015年8月6日
    「第3回 BIKE LOVE FORUM (BLF)」 を熊本県熊本市で開催します。
    当協会は二輪車関連団体や、地方自治体及び国(経済産業省)とともに、9月12日(土)、熊本県において、『バイクの魅力をもっと伝えよう』をテーマに「第3回 BIKE LOVE FORUM (BLF)in熊本」を開催します。

    BLF主催団体は、昨年5月に二輪車を取りまく国内外の政策課題を整理し、課題解決のための実行施策として、2020年をゴールとする「二輪車産業政策ロードマップ」を取りまとめ、共通目標の実現を目指しています。「第3回 BIKE LOVE FORUM (BLF)in熊本」では、ロードマップの取組み状況を紹介するほか、ユーザー拡大に向けたバイクの魅力に関する発信を行います。

    第1回は三重県鈴鹿市、第2回は静岡県浜松市、で開催されました。

    ○開催概要
    ・日時:平成27 年9 月12 日(土) 13:00~17:30(予定)
    ・場所:くまもと県民交流館パレア 10Fパレアホール(熊本市中央区手取本町8 番9 号) Tel:096-355-4300
    ・応募方法:参加を希望される方は、以下まで、メールにてお名前・ご住所(都道府県・市町村名)・職業を記入し、
          お申込み下さい。 (報道関係者については申込不要です)。
          ※ご記入頂いた個人情報については、申し込み者との連絡、名簿作成等のみに利用し、
           その他の目的には使用致しません。
     
          参加費は無料です。

          (申込先)BLF in 熊本事務局(㈱RKK メディアプランニング)
            Mail : blf@rmp.co.jp Tel:096-351-3819 Fax:096-351-3821(担当:矢田、村上)

    ・応募締切 : 先着順とし、定員300 名になり次第、締め切らせていただきます。
           (メールにて、参加可能かどうかを返信いたします)

    ・その他 : びぷれす広場(びぷれす熊日会館1階)等に特設会場を設置します。

    二輪車で来場される場合は、熊本県熊本総合庁舎(熊本市中央区南千反畑町4 番33 号)をご利用ください。

    ○主催 (「BIKE LOVE FORUM 開催実行委員会」、順不同)
    経済産業省、三重県、鈴鹿市、熊本県、静岡県、磐田市、浜松市、
    (一社)日本自動車工業会、全国オートバイ協同組合連合会、日本自動車輸入組合、(一社)日本自動車部品工業会、
    (一社)日本二輪車オークション協会、(一社)全国二輪車用品連合会、(一社)中古二輪自動車流通協会、
    (一社)日本二輪車普及安全協会
  • 2015年8月5日
    高速道路が乗り放題になるなど割引キャンペーンを利用しましょう。
    NEXCO東日本・中日本・西日本など、全国の道路事業者から期間限定で、高速道路が乗り放題になるお得なプランが企画されています。
    乗り放題プランや周遊割引が続々登場中です!!
    旅行プランが決まったら、ツーリングを思い立ったら、割引プランをチェックしてみてください。
    観光施設の優待割引や宿泊特典なども付いていますので、ぜひ上手に利用して、お得ツーリングを楽しんでください。
  • 2015年8月4日
    2015 FIMアジアカップロードレース日本大会 日本代表ライダー決定!
    8月22日(土)~23日(日)、ツインリンクもてぎにおいて「2015FIMアジアカップロードレース 日本大会」が開催されます。
    (全日本ロードレース選手権第5戦併催)同大会に出場する日本代表の選考レースが、7月5日にツインリンクもてぎで行われ、
    レースの成績により代表ライダーが決定しました。

    <アジアカップロードレース日本大会・日本代表>
    ■A代表
     川崎 祥吾   (かわさき しょうご)選手
     豊島 智博   (としま  ともひろ)選手
    ■B代表
     橋本 翼    (はしもと つばさ) 選手
     糟井 由美子  (かすい  ゆみこ) 選手

    ※日本大会ではA代表の成績がポイント対象となります。
     次戦(9月19~20日台湾大会)の代表はA・B 4名の日本大会の成績により決定します。

    ▽日本大会のタイムスケジュールなどはこちら(ツインリンクもてぎ2&4レース)
     http://www.twinring.jp/2and4/

    みなさん、ライダーの応援、ロードレースの応援、よろしくお願い致します!
  • 2015年8月3日
    夏期休業のお知らせ
    誠に勝手ながら 8月12日(水) ~ 8月16日(日) の期間を夏期休業とさせて頂きます。

    どうぞよろしくお願い致します。
  • 2015年7月31日
    正しい服装で走りながら、暑さ対策もしっかり行いましょう!
    夏はついつい軽装な服装でバイクに乗ってしまうことがあるかも知れませんが、服装をを正しく身につけることが、快適で安全な運転につながりますし、万が一の転倒の際はもちろんのこと、走行風による体温の低下、日焼けによる疲労などを軽減します。

    体感温度は、気温と風の強さ、湿度などで決まり、風を受けると体感温度は低くなります。だから半袖で、皮膚を風にさらして走り続けると、体が冷えて疲労につながりますし、日焼けも疲労につながります。長袖は風からだけでなく、太陽の日差しからも体を守っています。

    そうはいっても、暑い日はヘルメットやグローブの中に大量の汗をかいてしまうこともあると思います。こまめに日陰などで休憩をとり、しっかりと水分補給を必ず行うようにしましょう。

    日本体育協会サイト 熱中症対策について
     http://www.japan-sports.or.jp/medicine/tabid/523/Default.aspx
    ※上記サイト内にある「スポーツ活動中の熱中症予防ガイドブック」はぜひ参考にしてみてください。

    ホンダサイト 正しい服装について
     http://www.honda.co.jp/safetyinfo/kyt/spt2/spt202.html

    環境省 熱中症予防情報サイト
     http://www.wbgt.env.go.jp/doc_prevention.php

    リンクのPDFファイル「熱中症診療ガイドライン2015 日本救急医学会」もぜひご参照ください。
  • 2015年7月28日
    芦有ドライブウェイが復旧記念に割引を実施中
    昨年8月の台風の影響で、約1年にわたって一部通行止めとなり、今月17日に全線開通した六甲の「芦有ドライブウェイ」が復旧記念に7月末まで通行料の割引を実施しています。

    8月1日(土)~8月31日(月)には「夏のドライブキャンペーン」と称して通行料の割引を実施します。「芦有ドライブウェイ」を利用して六甲山」へ遊びに行ってはいかがでしょうか。

    芦有ドライブウェイは、芦屋市と有馬温泉(神戸市北区)を結ぶ全長10.7kmの有料道路です。
  • 2015年7月24日
    雁坂トンネルの通行料が期間限定で無料中!
    埼玉県と山梨県を結ぶ国道140号線の県境に位置する「雁坂トンネル有料道路」が、2015年7月1日(水)から11月30日(月)24時まで全車種の通行料を無料にしています。
    今回の無料化は山梨県が地域振興と周辺地域への集客を目的とした試みで、同有料道路を管理する山梨県道路公社によって実施されています。

    このような取組みが道路会社各社で行われていますので、是非調べて有効活用しツーリングに役立ててみてください。

    情報ありましたらご提供頂ければ幸いです。
  • 2015年7月23日
    8月19日「バイクの日」イベントのご案内
    本年の8月19日「バイクの日」イベントが発表となりました。

    8月19日(水) 12:00~16:00 (二輪車展示は11:00~) 東京・秋葉原「ベルサール秋葉原」 (東京都千代田区外神田3-12-8)で開催します。

    皆様のご来場をお待ちしております。
  • 2015年7月6日
    バイク月間がスタートしました。
    7月になりました。今年も7・8・9月のバイク月間が始まりました。
    8月19日 【 バイクの日 】 を中心に、皆さんとバイクの楽しさ、利便性、有用性などを世の中に伝えていきたいと考えております。
    ご支援ご協力をどうぞよろしくお願い致します。
  • 2015年7月1日
    「グッドライダー・防犯登録推進キャンペーン」は終了いたしました
    「グッドライダー・防犯登録推進キャンペーン」に多数のご登録をいただき誠にありがとうございました。
    キャンペーンの受付は6月30日(火)をもって終了いたしました。
    厳正なる抽選の上当選者を決定いたします。当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。
  • 2015年6月25日
    「グッドライダー・防犯登録推進キャンペーン」終了間近となりました!
    3月から実施しておりますキャンペーン期間がまもなく終了いたします。
     キャンペーン期限:6月30日(火)まで
    キャンペーン期間中にグッドライダー・防犯登録にご登録いただいた方には抽選で1,000名様にQuOカード1,000円券を贈呈します!
    自動エントリーされますので、エントリーの手間は一切かかりません!

    全国のグッドライダー・防犯登録取扱店でご登録いただけます。
    【取扱店一覧】
    http://www.jmpsa.or.jp/entry/gbou.html#il006
    ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
    ■キャンペーン期間
     2015年3月1日(日)~6月30日(火)まで。
     キャンペーン期間中にグッドライダー・防犯登録に加入いただいた方は自動エントリーになります。
    ■抽選・発表
     キャンペーン終了後、厳正なる抽選の上当選者を決定いたします。当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。
    ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
  • 2015年6月18日
    「ハイウェイカード・前払」残高管理サービス終了のお知らせ
    東日本高速道路株式会社、首都高速道路株式会社、中日本高速道路株式会社、西日本高速道路株式会社及び阪神高速道路株式会社は、これまで「ハイカ・前払」残高管理サービスを運営してまいりましたが、いよいよもう少しで終了となります。
    http://www.e-nexco.co.jp/pressroom/press_release/head_office/h27/0527/

     サービス終了日 : 平成28年3月31日

    未使用残高をお持ちの方は、平成28年3月31日までにご利用ください。

    また、ハイウェイカードの払戻しについても平成28年3月31日をもって終了します。
    まだハイウェイカードをお持ちの方は、お早めにお手続きください。

    「もしかしたら・・・」と思ったら、ツーリングバックの中など、もう一度チェックしてみてください。
    ご家族、ご友人にもお声掛けをお願い致します。

    ハイウェイカード残数の払戻の手続きについて、詳しくはこちらをご覧ください。
    http://www.driveplaza.com/traffic/tolls_etc/highway_card/

    お問合せ先
    ◇ETCプラザ 045-477-1151
  • 2015年6月11日
    中部事務所 仮事務所へ移転のお知らせ
    この度、中部事務所がございますビルが建替えすることになり、建替え工事が始まります。
    7月12日(日)より仮設事務所へ移転しますが、住所、電話番号・FAX番号に変更はございません。

    7月12日(日)は、電話・FAXが不通となりますので、ご了承をお願い致します。
    中部の販売店の皆様におかれましては誠に申し訳ございませんが、7月12日(日)は「グッドライダー・防犯登録」のデータをFAX送信して頂いても届きませんので、翌日13日(月)にまとめて送信をお願い致します。

    中部事務所(静岡県・石川県・福井県・岐阜県・愛知県・三重県二普協 窓口)
    〒466-8558 愛知県名古屋市昭和区滝子町30-16 愛知県自動車会館
    TEL:052-882-8190 FAX:052-882-8195
  • 2015年6月3日
    「グッドマナー・JAPAN RIDERS」宣言動画公開中!
    昨年より、日本自動車工業会と日本二輪車普及安全協で活動を開始した「グッドマナー・JAPAN RIDERS」。
    おかげさまで1年が経ちました。皆様よりいただいたジャパンライダーズ宣言も、21,000件を突破致しました!
    皆様、ご協力いただきありがとうございます。

    先般開催された大阪・東京モーターサイクルショーの会場内で、多くの著名人の方より動画によるグッドマナー宣言をいただきましたので、ぜひご覧ください。

    「動画で見るジャパンライダーズ宣言」
    http://www.japan-riders.jp/movie.html

    俳優の大鶴義丹さん、お笑いタレントのレイザーラモンRGさんのほか多彩なゲストが宣言しております。
    また、岩手県のそばっち、熊本県のくまモンなどゆるキャラも登場!

    これからもJAPAN RIDERSの輪が広がることで、素敵なライダーが増え、バイクがもっと社会で大切な存在になることを目指して活動してまいりますので、皆様の輪を広げていただきますようご協力をお願い致します。
  • 2015年6月1日
    やめよう、バイクの不正改造。安全な車両で楽しいバイクライフを!
    6月1日からの1ヶ月間を強化月間として、国土交通省が推進する「不正改造車を排除する運動」が行われます。
    本年は、特に二輪車を対象とした効果的な街頭検査を実施!としています。
    二輪車業界も不正改造防止に継続して取組んでいます。

    不正改造は犯罪です。道路運送車両法によって禁止されており、「知らなかった」では済まされません。
    この法律に違反した場合は、6ヶ月以下の懲役または30万円以下の罰金が課せられます。
    ・不正改造ステッカーが貼付され、整備命令が発令されます。
    ・整備命令を発令された使用者は、15日以内に整備し、運輸支局に車両を提示しなければなりません。
    ・守らなければ車検証・ナンバープレートが没収されます。(最大6ヶ月の使用停止)

    不正改造車両の発見、またそのようなパーツを販売、装着している事業者を見つけたら、
    最寄りの運輸支局までご連絡をお願い致します!

    ▼国土交通省「不正改造車を排除する運動」ニュースリリース
    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha09_hh_000107.html
    ▼実施要領
    http://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/02altered/resourse/data/youryo27.pdf
    ▼不正改造車110番
    http://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/02altered/call110.html
  • 2015年5月7日
    5月31日は軽自動車税の納付期限です
    軽自動車税(地方税)は毎年、4月1日現在の所有者に対してかかります。
    5月31日が軽自動車税の納付期限ですので、忘れないようにしましょう。

    金融機関でなくても、コンビニでの納付やパソコンやスマートフォンからクレジットカードで24時間納付することも出来ます。
    ※納付方法がどこまで可能かは、地方自治体ごとに異なりますので、お住まいの市区町村にご確認ください。
    滞納すると延滞金(金利)が発生しますのでご注意ください。

    税額は、平成27年度から税率の引上げが実施される予定でしたが、皆様にご協力頂いた結果、
    平成27年度税制改正により実施時期が1年間延期されましたので、平成27年度の税額は変わりません。
  • 2015年5月1日
    2015 バイク月間サイトをオープンしました
    今年も7・8・9月のバイク月間が始まります。

    8月19日 【 バイクの日 】 を中心に

    全国各地の様々なイベントなどを通じて、バイクの楽しさ、利便性、有用性などを
    お伝えしていきます。

    皆さんと一緒に盛り上げていきたいと考えております。

    ご支援ご協力をどうぞよろしくお願い致します。
    http://www.jmpsa.or.jp/bikegekkan/
  • 2015年5月1日
    みんなでシェアして、低炭素社会へ。当協会も「Fun to Share」に賛同しています。
    地球温暖化の緩和を目的に行われている、低炭素社会実現に向けた気候変動キャンペーン「Fun to Share」。
    無理な目標設定や努力、ガマンではなく、みんなの様々な取組・工夫・知恵を集め、
    楽しみの中から低炭素社会を作っていこうという環境省が呼びかけている活動です。

    当協会も本活動に賛同し、渋滞の緩和など環境負荷軽減につながる二輪車の普及に引続き努めていきます。

    なお、5月1日から10月31日までは、「クールビズ(COOL BIZ)」の実施を行っております。
    (従来6月から9月までとしていたクールビズ期間ですが、地球温暖化対策及び節電の取組が重要であることからを前後 1ヶ月ずつ拡大しております)

    また、合わせて2003年より「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」として地球温暖化防止のために、
    ライトアップ施設や家庭照明の消灯を呼びかける活動も環境省によって行われています。
    本年も7月7日(火)、”クールアース・デー”に、「ライトダウンする夜は、みんなが地球を想う夜。」をスローガンに
    ライトダウンイベントや、個人、団体・企業に2時間程度の消灯の呼びかけを行うとのこと。

    当協会では、7月7日(火)の午後8時~10時の2時間のライトダウンに協力します!
    皆様も7月7日(火)” クールアース・デー”には明かりの消えた街を見ながら、地球環境の大切さを再確認してみてはいかがでしょうか。

    ▼環境省「Fun to Share」
    http://funtoshare.env.go.jp/

    ▼環境省「クールビズ(COOL BIZ)」公式HP
    https://funtoshare.env.go.jp/coolbiz/index.html

    ▼環境省「ライトダウンキャンペーン」公式HP
    http://funtoshare.env.go.jp/coolearthday/
  • 2015年4月28日
    「春の全国交通安全運動」が実施されます。
    春の全国交通安全運動の、運動期間は平成27年5月11日(月)から20日(水)までの10日間。
    運動は「子どもと高齢者の交通事故防止」を基本とし、現在大きな社会問題となっている
    自転車利用者の交通ルールの遵守・マナーの向上に重点をおいて展開されます。

    また、5月20日(水)は「交通事故死ゼロを目指す日」とし、一人一人が交通ルールを守り
    交通マナーを実践するなど交通事故に注意して行動し、交通事故の発生を抑止することを
    目的とした取り組みを行います。

    二輪車については、次の4点について徹底をお願いします-
    (1) 交差点における一時停止及び安全確認
    (2) しっかりあごひもを締めたヘルメットの着用など安全な装備での運転
    (3) 法令を遵守した走行
    (4) 整備不良・不正改造車のチェック及び復元

    ぜひ安全運転をこころがけるようにしてください。

    ▼内閣府「平成27年春の全国交通安全運動推進要綱」
    HTML形式
    http://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/undou/h27_haru/youkou.html
    PDF形式
    http://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/undou/h27_haru/pdf/youkou.pdf

    ▼国土交通省「平成27年春の全国交通安全運動国土交通省実施計画」
    http://www.mlit.go.jp/common/001084279.pdf

    ▼警察庁「平成26年秋の全国交通安全運動期間中の交通事故発生状況」
    http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/List.do?lid=000001127478
  • 2015年4月24日
    まもなく全日本スーパーモト選手権が開幕致します!
    全日本スーパーモト選手権が、第1戦 中部大会を皮切りに、全国8会場で開催されます。
    ■スーパーモトとは
    1970年代のアメリカで始まったそうです。
    「ロードレーサーとモトクロスレーサーとダートトラックレーサーでは誰が速いのか?」といった議論が起こり、
    「誰がライダーとして一番速いのかを白黒付けよう!」という主旨から始まったレースで、当時はスーパーバイカーズという名前だったそうです。
    その後はヨーロッパに伝達してスーパーモタードと呼ばれるようになりました。

    日本では、2001年12月にオーバーオールというスーパーモトの定義に当てはまるレースが静岡県で最初に行なわれました。
    2003年4月に日本のスーパーモト選手権の名称「MOTO1」が始まり、各地でMOTO1が行なわれました。
    2005年からMFJ公認レースとして全日本選手権である「MOTO1オールスターズ」が開催されました。
    今年から開催名称が「スーパーモト」となり全日本選手権、各地方エリア選手権が開催されています。

    また、舗装されたアスファルト部分と一部のジャンプなどがある未舗装のダートを入り混ぜたコースで行われるスピード競技のため、
    オンロードとオフロードの特徴を併せ持つ言わばバイクの異種格闘技戦的なレースでもあります。
    スーパーモト用レース車両は、オフロードバイクをベースとして、それに小径のホイール・オンロードタイヤを履かせた専用のマシンが使われます。
    ライダーの装備もモトクロス用ヘルメットにゴーグル、レーシングスーツ着用とこちらもオンロードとオフロードが入り混じった特徴ある装備を身にまとっています。

    ■第1戦観戦情報
    【開催日程】
    日にち:2015年4月25日(土)・26日(日)
    会場:美浜サーキット(愛知県)
     
    25日(土)  入場料 無料
    26日(日)  入場料 ¥1500
    駐車料金:¥500/四輪、¥300/二輪
    アクセス:http://mihama-ck.com/access.html

    ■全日本選手権2014ランキング トップ3の選手をご紹介
    1位: 佐合 潔 選手
    2位: 三笘 進 選手
    3位: 金児 隆太 選手
    選手情報:http://www.supermotojapan.com/race/2015/rider/

    ・全日本スーパーモトや地方エリア選手権の関連情報
    SUPERMOTO JAPAN:http://www.supermotojapan.com/

    ■2015年全日本スーパーモト選手権日程
    第1戦 4/26(日) 美浜サーキット(愛知県)
    第2戦 5/24(日) HSR九州(熊本県)
    第3戦 6/21(日) エビスサーキット(福島県)
    第4戦 8/2(日) TS タカタサーキット(広島県)
    第5戦 8/23(日) スポーツランドSUGO(宮城県)
    第6戦 9/20(日) 琵琶湖スポーツランド(滋賀県)
    第7戦 10/11(日) 名阪スポーツランド(奈良県)
    第8戦 11/8(日) 茂原ツインサーキット(千葉県)

    タイトなコーナーやダート面を、スライドやジャンプを駆使していかにして攻略していくか、ライダーのテクニックにも注目です!
  • 2015年4月22日
    「交通安全。アクション2015」が開催されます
    5月16日(土)、17日(日)の両日、
    東京・江東区青海の複合アミューズメント施設「パレットタウン」内の「メガウェブ」で、
    体験型交通安全啓発イベント「交通安全。アクション2015」が今年も開催されます。
    ▼ニュースリリース
    http://www.aba-j.or.jp/wp/wp-content/uploads/2015/04/actin2015.News-Release.pdf

    本年も開催テーマは「家族で広げよう交通安全」。
    子どもたちとその家族をメインに、体験を通じて交通社会のルールや
    安全行動の大切さを啓発することを目的として、例年、春の全国交通安全運動期間に
    合わせて開催しているイベントです。
    本年は多彩な体験型ブースが14用意され、各ブースをまわってスタンプを5個以上
    集めた参加者には、協力団体・企業のノベルティー・グッズなどの景品をプレゼント。
    入場・参加は無料で、開催時間は、両日とも午前11時~午後5時までとなっております。

    当協会も例年に引き続きライディングシミュレーター、原付免許試験にチャレンジ(通称:ゲンチャレ)ブースを
    設け、皆様のご来場をお待ちしております。

    ▼2014開催報告
    http://www.aba-j.or.jp/archives/6569

    【主催】
    一般社団法人 日本自動車会議所
    〒105-0012 東京都港区芝大門1-1-30 日本自動車会館15階
    TEL:(03)3578-3880(代) FAX:(03)3578-3883
  • 2015年4月14日
    まもなく全日本ロードレース選手権シリーズが開幕致します!
    全日本ロードレース選手権が、4月18日(土)、19日(日)、鈴鹿サーキットでのレースを皮切りに全国6会場で開催されます。

    ■ロードレースとは
    ロードレースとは、アスファルト路面の周回路をバイクで走り、その速さを競う競技です。
    国内では四十数年の歴史があり、直線や、左右のコーナーを含んだ距離の長いサーキットコースを主に使います。
    オートレースと混同されることがありますが、オートレースはオーバル(長円)のコースを左回りに周回するのみです。

    また、ロードレースには大きく分けて二つの競技方法があるのをご存じですか?
    一般的に行なわれているのは、規定の周回数をより速く走ることで勝敗を決めるスプリントレース。
    進行方向に4台あるいは3台ずつ並んでエンジンがかかった状態からスタートするクラッチスタートで行われます。
    ↑全日本ロードレース選手権などがこちらにあたります。

    もうひとつは、二人以上のライダーがチームを組み、規定時間内に走った周回数で勝敗を決める耐久レース。
    こちらは、スタートの合図と同時にライダーがマシンに駆け寄りスタートするル・マン式スタートで行われます。
    ↑鈴鹿8時間耐久ロードレースなどがこちらにあたります。

    ■全日本選手権2014ランキング トップ3の選手をご紹介
    1位: 中須賀 克行 選手 http://race.yamaha-motor.co.jp/jsb1000/
    2位: 高橋 巧 選手 http://takumi-takahashi.com/home.php
    3位: 津田 拓也 選手 http://blog.eigyo.co.jp/takuya/

    ・MFJ SUPERBIKEオフィシャルファンサイト
    「SUPERBIKE.JP」:http://www.superbike.jp/

    ■第1戦観戦情報
    【開催日程】
    日にち:2015年4月18日(土)、19日(日)
    会場:鈴鹿サーキット(三重県)
    HP:http://www.suzukacircuit.jp/
    チケット情報:鈴鹿サーキットオンライン、コンビニ、プレイガイドで販売 http://www.suzukacircuit.jp/2and4/ticket/

    アクセス:
    http://www.mfj.or.jp/user/contents/Watching-a-game_info2015/roadrace/access_infomation/r_suzuka.html

    ■2015年全日本ロードレース選手権日程
    第1戦 4/18(土)19(日) 鈴鹿サーキット(三重県)
    第2戦 4/25(土)26(日) オートポリス(大分県)
    第3戦 5/30(土)31(日) ツインリンクもてぎ(栃木県)
    第4戦 6/27(土)28(日) スポーツランドSUGO(宮城県)
    第5戦 8/22(土)23(日) ツインリンクもてぎ(栃木県)
    第6戦 9/12(土)13(日) オートポリス(大分県)
    第7戦 10/17(土)18(日) 岡山国際サーキット(岡山県)
    第8戦 10/31(土)11/1(日)  鈴鹿サーキット(三重県)

    7/3~5(金~日)  FIMアジアロードレース選手権シリーズ
    7/24~26(金~日) FIM 世界耐久選手権シリーズ“コカ・コーラゼロ”鈴鹿8時間耐久ロードレース
    10/9~11(金~日)  FIM MotoGP世界選手権シリーズ 日本グランプリ

    全日本選手権は世界レベルのトップライダーが参加しているだけでなく、
    車両においても世界レベルの戦いが展開されています。ぜひ会場へ足をお運びください!
  • 2015年4月7日
    第48回二輪車安全運転全国大会が8月1日、2日に開催されます
    本年も全国47都道府県代表のライダーが三重県、鈴鹿サーキットに集い「第48回二輪車安全運転全国大会」が開催されます。

    二輪車安全運転全国大会は、ライダーの安全運転技能と交通マナーの向上を図ることにより、
    交通事故を防止しようとするもので、昭和43年から毎年開催され、今年で48回目を迎えます。

    本年は5月6日の石川県大会を皮切りに、全国47都道府県で予選大会が開催されます。
    予選大会の成績優秀者で、同大会の開催者である二輪車安全運転推進委員会委員長から
    全国大会の選手としてふさわしいと推薦されたライダーは、鈴鹿サーキットでの全国大会に出場することができます。
    常日頃のご自分の安全運転技術の確認にもなりますので、ライダーの皆様は都道府県での大会へ奮ってご参加ください。

    詳細は下記ページをご覧ください。
    http://www.jtsa.or.jp/topics/T-257.html

    【主催】
    一般財団法人 全日本交通安全協会
    102-0074 東京都千代田区九段南4-8-13 自動車会館7階
    TEL (03)3264-2641 FAX (03)3264-2682
  • 2015年4月2日
    まもなく全日本モトクロス選手権シリーズが開幕致します!
    全日本モトクロス選手権が、4月4日(土)、5日(日)の第1戦九州大会を皮切りに、全国7会場で開催されます。

    ■モトクロスとは
    モトクロスとは、バイクによるクロスカントリー、つまり未舗装路(オフロード)の周回コースにてスピードを争う二輪車のレースです。
    モトクロスのコースは通常、丘陵などの不整地に設けられているので、起伏に富んだ自然の地形を生かした勾配や、
    ジャンプ台などの人工的セクションが勝負どころ、見どころとなります。
    また、レースに用いられる車両はモトクロッサーと呼ばれる種類で、ナンバーを取得して公道を走ることができない競技専用車両です。
    不整地でスピードを競うため、サスペンションのストロークを長く取り、灯火類などを省いて
    徹底的に軽量化が追求されていますので、そちらも是非実際にご覧ください。

    モトクロスは数ある二輪や四輪のレースの中でも、10台を超えるマシンが全車横一列に並んでスタートする唯一の競技です。
    ライダーそれぞれのコース攻略はもちろん、迫力のスタートシーンは絶対に見逃せません!一度見たらハマること間違いなしです。
    観戦される際は、トレッキングに行かれるような動きやすく、汚れても良い服装をおすすめします。

    ■全日本選手権ランキング トップ3の選手をご紹介
    1位:成田亮 選手 http://norita982.cocolog-nifty.com/nlog/
    2位:小方誠 選手 http://ogatamako.exblog.jp/
    3位:新井宏彰 選手 http://blog.goo.ne.jp/dctmiyazaki

    モトクロ男子(国際A級ライダーのプロフィールなど):http://mx-danshi.com/

    ■第1戦観戦情報
    【開催日程】
    日にち:2015年4月4日(土)、5日(日)
    会場:HSR九州(熊本県)
    HP:http://www.jmpsa.or.jp/block/kyushu/race/
    タイムスケジュール、エントリーリストは九州ブロックHPにてご確認下さい。
    チケット情報:チケットぴあ、ローソンチケットにて販売中
    ローソンチケット:http://l-tike.com/ Lコード:82702
    チケットぴあ:http://t.pia.jp/ Pコード:828084

    会場アクセス:http://www.hsr.jp/mo-index.html

    ■2015年 全日本モトクロス選手権シリーズ日程
    第1戦  4/4(土) 5(日) HSR九州(熊本県)
    第2戦 4/18(土)19(日) オフロードヴィレッジ(埼玉県)
    第3戦 5/16(土)17(日) 世羅グリーンパーク弘楽園(広島県)
    第4戦  6/6(土) 7(日) スポーツランドSUGO(宮城県)
    第5戦  7/4(土) 5(日) ★神戸空港特設コース(兵庫県)
    第6戦 7/18(土)19(日) 藤沢スポーツランド(岩手県)
    第7戦 8/29(土)30(日) スポーツランドSUGO(宮城県)
    第8戦 9/12(土)13(日) 名阪スポーツランド(奈良県)
    第9戦 10/3(土) 4(日) オフロードヴィレッジ(埼玉県)
    第10戦・MFJGP 10/24(土)25(日) スポーツランドSUGO(宮城県)

    本年度はなんと、神戸空港の特設コースでスーパーモトクロスも行われます。
    身近にモトクロスを体感できるチャンス、お見逃しなく!
  • 2015年4月1日
    東京・大阪モーターサイクルショー 開催結果
    2015年3月20日(金)~3月22日(日)の3日間
     「第31回 大阪モーターサイクルショー」
    2015年3月27日(金)~3月29日(日)の3日間
     「第42回 東京モーターサイクルショー」
    が開催されました。

    いずれの開催も会期中の総来場者数は前回を大きく上回り、たくさんの方々にご来場して頂く結果となりました。
    ご来場誠にありがとうございました。

    大阪モーターサイクルショーでは、
    2015年3月20日(金)~3月22日(日)の3日間で
    57,754人(前回比104.97%)の方にご来場頂きました。
    http://www.motorcycleshow.jp/

    東京モーターサイクルショーでは、
    2015年3月27日(金)~3月29日(日)の3日間で
    132,249人(前回比116%)の方にご来場頂きました。
    http://motorcycleshow.org/

    季節も暖かくなってきました。今年も盛りだくさんのイベントが全国各地で開催されます。
    モーターサイクルショー同様、たくさんの方々のご参加をお待ちしております!
  • 2015年3月18日
    グッドライダーミーティング2015、いよいよ始まります!
    ライダーの皆様に毎年ご好評をいただいている「グッドライダーミーティング」、本年も全国47都道府県で開催します!

    グッドライダーミーティングは、二輪車で走る楽しさの中から安全行動に気づいてもらう体験型実技講習です。
    ブレーキング、コーナリング、スラローム走行などの実技体験を通じて、ご自分の技量を把握していただきます。
    免許を持っているが運転に不安がある方や、自信はあるがもっとレベルアップを図りたいという方にも
    ピッタリの講習内容となっています。

    本年は、ご要望にお応えし全国で115回開催予定、
    ご好評のレディースデイも東京都、千葉県、大阪府、富山県に続いて兵庫県、愛媛県でも開催の予定です。
    また、大阪県、鹿児島県では高齢者講習を予定しています。

    是非、グッドライダーミーティングを受講され、混合交通(一般道)に潜む危険を予知、予測する感受性を高めていただき、
    交通ルールの遵守&マナーの向上へとお役立てください。ライダーの皆様とともに、二輪車事故を防ぎましょう。

    皆様のご参加をお待ちしております!

    ※開催日程、会場、お申込み等お問い合わせは、各都府県地区へおたずねください。
    北海道ブロック
    http://www.jmpsa.or.jp/block/hokkaido/safety/
    東北ブロック
    http://www.jmpsa.or.jp/block/tohoku/safety/
    関東ブロック
    http://www.jmpsa.or.jp/block/kanto/safety/
    中部ブロック
    http://www.jmpsa.or.jp/block/chubu/safety/
    近畿ブロック
    http://www.jmpsa.or.jp/block/kinki/safety/
    中国ブロック
    http://www.jmpsa.or.jp/block/chugoku/safety/
    四国ブロック
    http://www.jmpsa.or.jp/block/shikoku/safety/
    九州ブロック
    http://www.jmpsa.or.jp/block/kyushu/safety/
  • 2015年3月3日
    まもなく全日本トライアル選手権シリーズが開幕致します!
    2015全日本トライアルが、第1戦 関東大会を皮切りに、全国7会場で開催されます。

    トライアルはスピードを競い合うのではなく、自然の地形に複数設けられた各セクションにおいて、
    ライダーそれぞれに決められたタイムスケジュールに沿って個々に戦いを繰り広げるもので、
    お好きなライダーと各セクションを周ったり、 移動せずひとつのセクションを決めて次々とトライするライダーを観戦するなど、
    観戦方法に決まりは無く 自由に楽しめることも魅力です。
    観戦される際は、トレッキングに行かれるような、動きやすく汚れても良い服装でお楽しみ頂くことをおすすめします。
    1つの場所で観戦する方は、折りたたみ椅子やマットを敷いて、次々来るライダーを応援しながら楽しむ方法もあります。
    いろんな楽しみ方でぜひトライアル観戦を満喫してください!!

    ■トライアルとは
    競技専用の車両で、コース途中に設けられたセクション(採点区間)で、いかに減点されることなく走り抜けられるかを競い合います。
    早くゴールする必要はありませんが、決められた時間を越えてしまうと、所定の減点を課せられることになります。
    減点が最も少ない、つまりはミスの最も少ないライダーが優勝となります。
    ひとつのセクションには、ライダーの技量を問う障害物が設けられます。
    障害物には岩山や沢など自然の地形を活かしたものや、スタジアムなどの中に人工的に作り上げたものなどがあります。

    魔法のようなライディングで、自然の地形を次々に走破していくトップライダー達。華麗なライディングも、
    実は緻密な計算の上に、高度なテクニックと大胆な精神に支えられていて成り立っています。
    フィジカルにもメンタルにも、究極のパフォーマンスを要求されるモータースポーツです。

    日本のトライアルライダーは、世界でもトップクラスの実力を持つ方も多く、
    セクションの難易度だけでなくライダーの技術にも是非注目して観て下さい。

    ■全日本選手権ランキング トップ3の選手をご紹介
    1位:小川友幸 選手 http://www.tomoyuki-ogawa.com/profile/profile.html
    2位:黒山健一 選手 http://kuroyama.jp/wp/
    3位:野崎史高 選手 http://fumi-style.com/

    ■第1戦観戦情報
    【開催日程】
    日にち:2015年3月8日(日)
    会 場:真壁トライアルランド(茨城県桜川市)
    H  P :http://www.jmpsa.or.jp/block/kanto/race/c39.html
    タイムスケジュール、エントリーリストは関東ブロックHPにてご確認下さい。
    アクセス:
    http://www.mfj.or.jp/user/contents/Watching-a-game_info2009/trial/access_infomation/t_makabe.html
    チケット情報:ローソンチケット&チケットぴあにて3/7まで販売中
    【ローソンチケット】:Lコード「37497」
    【チケット ぴあ 】:Pコード「828-126」

    ■2015年全日本トライアル選手権シリーズ日程
    第1戦 3/8 (日)  真壁トライアルランド(茨城)
    第2戦 4/19(日) 名阪スポーツランド(奈良)
    第3戦 5/17(日) 矢谷渓谷トライアル場(熊本)
    第4戦 7/19(日) わっさむサーキット(北海道)
    第5戦 9/6 (日)  原瀧山トライアルパーク(岡山)
    第6戦 10/11(日) キョウセイドライバーランド(愛知)
    第7戦 11/1 (日) スポーツランドSUGO(宮城)
    11/8(日) MFJトライアルグランドチャンピオン大会
  • 2015年2月28日
    自賠責保険広報キャンペーン
    一般社団法人日本損害保険協会では、3月1日(日)~31日(火)までの1か月間、「2014年度自賠責保険広報キャンペーン」を実施します。
    自賠責保険(自動車損害賠償責任保険)は、交通事故の被害者救済を目的として、法律によって全てのクルマ・バイクに加入が義務付けられている保険です。

    この活動は、自賠責保険(自動車損害賠償責任保険)制度の認知・理解促進を目的として、1966年から実施しています。訴求対象は、幅広い年代の男女(原付・二輪車を含めたすべての車両の所有者とその家族)とし、特に自賠責保険の認知度が低い若年層に重点を置きます。

    本年度は、「加入が義務付けられていること」「被害者保護を目的としていること」「期限切れに対する注意喚起」の3つの訴求ポイントを、北乃きいさんが「わたしは入ってる。だって、運転するから。」というメッセージに託して呼びかけます。

    北乃きいさんが自賠責保険制度を解かり易く解説する特設サイトが開設されています。
    http://www.jibaisekihoken-koho.jp/

    また、2011年4月1日以降の契約からは、有効年毎に自賠責保険のステッカー(保険標章)の色が変更されております。
    ステッカーは250cc以下の二輪車・原付のナンバープレートに貼り付けるように定められておりますが、多色化されることにより車検制度のない車輌でも契約更新忘れを識別しやすくなっております。
    自賠責保険ステッカーの色を確認してみてください。

    自賠責保険に加入していない車両が起こした無保険事故の場合、被害者は自賠責保険による補償を受けることができません。
    この機会に自賠責保険制度を再確認して頂き、加入漏れ・契約更新忘れの無いようお願い致します。
    特に、250cc以下のバイク乗っている方は、期限までに更新しましょう。

    二輪車業界でも各メーカー・販売店を通じて、いま一度注意喚起を呼びかけていきます。
  • 2015年2月27日
    大阪モーターサイクルショー開催のご案内
    2月16日に報道関係者に皆様あてに配信されたプレスリリースを掲載致します。

    今年で31回目となる西日本最大級のモーターサイクル総合イベント「大阪モーターサイクルショー」を、3月20日(金)~3月22日(日)の期間、インテックス大阪で開催いたします。
    http://www.motorcycleshow.jp/

    今年は、今まで以上に若い方に来場していただきたいという思いから、高校生の入場料を無料にし、ヤング向けの特別割引当日入場券を発売いたします。また、俳優・武道家の藤岡弘、さんをはじめ多彩なゲストをお招きし、今までとは一味違う企画内容で開催いたします。

    開催テーマは「CLUBモーターサイクル」。「CLUBモーターサイクル Facebook」も立ち上げております。
    https://www.facebook.com/clubmotorcycle

    大阪モーターサイクルショーが、オートバイを通じて、仲間と一緒に楽しい時間を過ごしたり、情報を共有できるクラブ活動のような「場」になりたいという思いを込めて、テーマ設定しています。

    皆様のご来場をお待ちしております。

    開催までに、未定だった内容が決定したり、変更になる場合がございますので、詳しくはWebサイトをご確認頂くか、運営事務局へご連絡ください。
    取材などのお問い合わせは以下の運営事務局へご連絡をお願いいたします。
  • 2015年2月27日
    東京モーターサイクルショー開催のご案内
    1月27日に報道関係者に皆様あてに配信された東京モーターサイクルショーのプレスリリースも掲載致します。

    今年で42回目となる国内最大級のモーターサイクル総合イベント「東京モーターサイクルショー」が、3月27日(金)~3月29日(日)の期間、東京ビックサイトで開催されます。
    http://motorcycleshow.org/

    東京モーターサイクルショーは、1971年に第1回が開催され、来場者も年々増加し、今では3日間で来場者数が11万人を超えるイベントに成長しました。日本国内の車両メーカー、販売代理店、関連団体、パーツ・アクセサリー関連企業、出版社に加え、海外からも車両メーカーが出展するなど、今年は合計121のモーターサイクル関連企業・団体が出展します。

    なお、3月27日(金)には取材の皆様方に向けた「特別公開」(10:00~13:00)を予定しております。

    「東京モーターサイクルショー Facebook」も立ち上げております。
    http://on.fb.me/1GyFOcG
    ※閲覧にはログインが必要です。

    「東京モーターサイクルショー Twitter」も立ち上げております。
    https://twitter.com/TokyoMotorcycle

    皆様のご来場をお待ちしております。

    開催までに、未定だった内容が決定したり、変更になる場合がございますので、詳しくはWebサイトをご確認頂くか、運営事務局へご連絡ください。
    取材などのお問い合わせは以下の運営事務局へご連絡をお願いいたします
  • 2015年2月12日
    サーバーメンテナンスのお知らせ(情報修正)
    日本二輪車普及安全協会 Webサイトをご利用頂きありがとうございます。

    誠に勝手ながら、サーバーメンテナンスのため、下記日時にて Webサイトの稼働を一時停止致します。
    つきましては、メンテナンス中にはWebサイトの閲覧が出来ません。

    1. 2月18日(水)2:00~ 3時間程度
    2. 2月18日(水)9:00~ 1~5分程度

    ご利用の皆様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解頂きますようお願い致します。
  • 2015年2月10日
    日本二普協ニュースNo.114 を掲載しました。
    平成27年1月号の日本二普協ニュース No.114 を掲載しました。
    今回は平成26年度の各活動実績についてご報告させて頂いております。
  • 2015年2月9日
    3月1日(日)から6月30日(火)までの4か月間「グッドライダー・防犯登録推進キャンペーン」を実施致します。
    大切な二輪車の盗難防止と万が一盗難にあった時の早期発見をするための防犯登録システムです。


    キャンペーン実施期間中にグッドライダー・防犯登録にご登録されたお客様1,000名様に、
    抽選で記念品(クオカード1,000円券)を贈呈致します。


    新車・中古車の購入時及び愛車の整備・修理時に登録できます。
    ご登録については、最寄りの二輪車販売店(グッドライダー・防犯登録取扱店)にお問い合わせ下さい。
  • 2015年2月4日
    サーバーメンテナンスのお知らせ
    日本二輪車普及安全協会 Webサイトをご利用頂きありがとうございます。

    誠に勝手ながら、サーバーメンテナンスのため、下記日時にて Webサイトの稼働を一時停止致します。

    2月18日(水)9:00~ 1~5分程度

    ご利用の皆様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解頂きますようお願い致します。
  • 2015年1月20日
    署名活動は終了しました。
    バイクの税金、軽自動車税引き上げに関する署名活動は、
    2015年1月14日に平成27年度税制改正大綱が閣議決定されたことを受けて、
    2015年1月20日を持って署名の受付は終了致しました。
    皆様のご協力ありがとうございました。
  • 2015年1月16日
    防災とボランティアの日
    「防災とボランティアの日」は1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災に因んで制定された記念日です。
    ボランティア活動への認識を深め、災害への備えの充実強化を図る目的で制定され、翌1996年から実施されています。
    この日を中心に前後3日を含む計7日(1月15日~21日)が「防災とボランティア週間」と定められています。
    この週間においては、災害時におけるボランティア活動及び自主的な防災活動の普及のための講演会、講習会、
    展示会等の行事が全国各地で実施されています。

    ▼内閣府 防災情報 http://www.bousai.go.jp/
     内閣府 防災とボランティア http://www.bousai.go.jp/volunteer/index.html
    ▼東京都 防災情報 http://www.bousai.metro.tokyo.jp/

    二輪車業界としてもバイクにしか出来ない地域貢献、社会貢献活動を目的に、
    全国各地で「災害ボランティア」のバイクネットワーク化を目指しています。
    http://www.jmpsa.or.jp/safety/volunteer/
  • 2015年1月8日
    「二輪車通行規制区間サイト」をマップ化しました!
    二輪車は、その機動性や経済性の良さなどが高く評価され、国内で1,200万台が保有されており、通勤・通学や商用など国民生活を支える重要な交通手段として利用されています。

    しかし、二輪車の利用環境に目を向けるとライダーの利便性を大きく損なう規制や問題点が数多く残されており、その一つに一般道において四輪車は通行可能であるのに、二輪車に限って通行が禁止されている道路が存在しています。

    当協会では、二輪車が快適に走行できる環境を目指して、全国で700箇所を超える「二輪車通行規制区間」情報を提供し、ライダーからのご意見・ご要望を収集しておりますが、これまでテキストのみで「二輪車通行規制区間」を表示していたものを視認化するとともに、スマートフォンでも閲覧を可能とし、よりわかりやすいサイトへとリニューアルいたしました。(2015年1月現在は、東京・大阪・愛知のみのマップ化となっておりますが、順次全国の情報をマップ化する予定です)

    具体的には、マップ上に通行規制区間の始まりと終わりを表示し実際の道路標識がGoogleストリートビューを利用して確認頂けるようになっております。ぜひ、ご覧になって頂き、「二輪車通行規制区間」に対するご意見・ご要望をお寄せ下さい。

    http://www.jmpsa.or.jp/society/roadinfo/
  • 2015年1月1日
    ■日本二輪車普及安全協会 新年のご挨拶■
    新春の候 ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。

    日頃より 当協会の活動に 深いご理解と 多大なご支援ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
    一般社団法人 日本二輪車普及安全協会が新団体として出発してから二度目のお正月を迎えることができました。

    本年も、二輪車ユーザーがより安全で快適なバイクライフを過ごせる社会をめざし、
    二輪車を取りまく環境の向上のために活動してまいります。
    皆様方の変わらぬご指導とご支援を賜りますようどうぞよろしくお願い申し上げます。

    皆様の益々のご繁栄 ご健勝を心からご祈念申し上げます。

    2015年1月1日
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