一般社団法人日本二輪車普及安全協会
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お知らせ

  • 2011年12月20日
    自治体の二輪車駐車場・事例集2011
    日本自動車工業会 二輪車特別委員会では、各地の自治体が設置した二輪車駐車場の実例に注目し、どういった場所にどのような駐車スペースを確保しているか、また、施設の設置・管理にあたって工夫した点などの情報を収集し資料に取りまとめています。

    当協会からも、参考資料としてご活用頂きたく、各地の自治体へご案内しております。
  • 2011年12月19日
    「全国白バイ安全運転競技大会」
    ライダーの安全運転技能と交通マナーの向上を図ることにより交通事故を防止を目的に毎年開催している「二輪車安全運転全国大会」があります。http://www.jtsa.or.jp/topics/T-196.html

    全国の各都道府県警察及び皇宮警察から選抜された白バイ隊員による安全運転技能の向上、士気の高揚及び全国交通機動隊員の融和団結を目的とした「全国白バイ安全運転競技大会」も毎年開催されています。

    特定非営利活動法人POLICEチャンネルのサイトで「全国白バイ安全運転競技大会」の模様を映像で見ることが出来ます。一度ご覧になってみてください。
    「実録!全国白バイ大会2010」 http://www.police-ch.jp/video/15/
    2005年から2010年までの全国白バイ大会の模様を映像で見ることが出来ます。

    POLICEチャンネル http://www.police-ch.jp/
  • 2011年12月15日
    平成22年(2010年)全国市区町村別交通事故死者数
    財団法人交通事故総合分析センター http://www.itarda.or.jp/ より、
    平成22年(2010年)全国市区町村別交通事故死者数の資料が公表されています。
    http://www.itarda.or.jp/itardainfomation.php

    平成22年の交通事故発生件数は72万5,773件(前年比▲1.6%)で、73万件を下回りました。6年連続で減少しており、その中で死者数は4,863人(前年比▲1.0%)と平成21年から2年連続で5,000人を下回っています。また、負傷者数も89万6,208人(前年比▲1.6%)と平成6年以来16年振りに90万人を割り込んでいます。
    順調に減少しているかに見えますが、その減少割合は年々鈍化してきているそうです。
  • 2011年12月13日
    平成24年度税制改正大網の結果について
    自動車取得税・重量税の廃止要望の署名活動にはご協力頂きまして誠にありがとうございました。

    去る、12月10日発表の政府税制改正大綱を受けてNMCAとして今後の対応について報告致します。
    NMCAでは「自動車税制改革フォーラム」の会員団体として販売店・販売会社の皆様のご協力を頂きまして、自動車取得税・重量税の廃止要望の署名活動を自動車業界と協力し行って参りました。
    皆様から頂いた署名は430万人を超え、11月7日の合同記者会見をはじめ、政府・与党・関係省庁等への署名・要望書の提出をして参りましたが、12月10日発表の政府税制改正大綱では重量税を年1500億円減税されるものの、今回の政府税制大綱では、要望した税の見直しについては、先送りされたものとなりました。
    430万人を超える二輪車・自動車の署名に代表される多くのユーザーの期待に応えるものになっていないことは残念に思います。
    今後、消費税率のアップなどが想定される中、NMCAとしては「自動車税制改革フォーラム」の会員として、すでに課税根拠を失った自動車取得税と重量税の完全廃止と、燃料課税の抜本的見直しを政府に引き続き要望してまいります。

    来年度減額になる、自動車重量税は財務省のHPで確認が出来ます。
    http://www.mof.go.jp/tax_policy/tax_reform/index.html
    財務省⇒財務省の政策(毎年度の税制改革)⇒平成24年度税制改正大綱(PDFファイル)
  • 2011年12月12日
    「第17回名古屋モーターショー2011」が開催されます。
    12月22日(木)~12月25日(日)までの4日間、ポートメッセ名古屋にて
    中部地区最大級の自動車イベント、「第17 回名古屋モーターショー2011」が開催されます。

    二輪車も、ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキ、の国内二輪車メーカーだけではなく
    輸入二輪車メーカーも多数が出展します。

    12月23日(金)~12月25日(日)までの3日間、屋外会場にて10:00~16:00の間に、二輪車試乗会が実施されます。
    受付は、午前の部が9:00~、午後の部が12:00~、の先着順になっていますので、試乗される方はお早めに受付を済ませるようにしてください。
    ぜひ、「見て」「触れる」だけではなく、実際に「乗って」「動かして」みてください。

    詳しくは、
    名古屋モーターショーオフィシャルWebサイト
    http://www.nagoya-motorshow.com
    をご確認ください。

    皆様のご来場をお待ちしております。

    また、年が明け 2012年になりますと
    3月16日(金)~3月18日(日)は、「 大阪モーターサイクルショー 」が
    インテックス大阪で開催されます。 http://www.motorcycleshow.jp/

    3月23日(金)~3月25日(日)は、「 東京モーターサイクルショー 」が
    東京ビックサイトで開催されます。 http://motorcycleshow.org/

    こちらもよろしくお願い致します。
  • 2011年12月9日
    機動性を生かしたバイクの役割
    日本自動車工業会が毎月発行しているJAMAGAZINEの2011年7月号にて、『機動性を生かしたバイクの役割』『被災地でバイクが行ったこと』として二輪車の機動力と利便性について特集されています。

    第39回目の連載として、『十数年、憧れ続けたオートバイで、バイク・ライフの復活』についても掲載されています。

    ぜひ、ご一読ください。
  • 2011年12月5日
    「第42 回東京モーターショー2011」開催中です。
    12月2日(金)~12月11日(日)までの10日間
    一般公開は、12月3日(土)~12月11日(日)
    東京ビッグサイト(江東区・有明)にて
    「第42 回東京モーターショー2011」が開催されています。

    12 月8 日(木)~ 11日(日)の4日間には、二輪車試乗会が実施されます。
    「見て」、「触れる」、だけではなく、実際に「乗って」、「動かして」みてください。
    http://www.tokyo-motorshow.com/event/test_ride.html


    詳しくは、
    東京モーターショーオフィシャルWebサイト : http://www.tokyo-motorshow.com
    東京モーターショーオフィシャルモバイルサイト : http://m.tokyo-motorshow.com
    をご確認ください。

    皆様のご来場をお待ちしております。

    また、年が明け 2012年になりますと
    3月16日(金)~3月18日(日)は、「 大阪モーターサイクルショー 」が
    インテックス大阪で開催されます。 http://www.motorcycleshow.jp/

    3月23日(金)~3月25日(日)は、「 東京モーターサイクルショー 」が
    東京ビックサイトで開催されます。 http://motorcycleshow.org/

    こちらもよろしくお願い致します。
  • 2011年11月30日
    平成23年12月1日以降の東北地方の高速道路の無料措置について
    法令の改正により平成23年12月1日から平成24年3月31日までの予定で、東北地方の高速道路の無料措置が見直しされスタートします。

    これにより、新たに被災地支援・観光振興として、主に東北地方の区間分の無料措置がスタートします。

    また、従来から実施している証明書を必要とする、被災者支援としての無料措置は、対象を限定した避難者支援となり、改めてスタートします。

    微力ではありますが、当協会でも、東北の応援、を進めて参ります。
    皆様の被災地支援だけではなく、観光の振興もどうぞよろしくお願い致します。

    東日本高速道路「NEXCO東日本」の案内
    「12月1日以降の東日本大震災による東北地方の高速道路の無料措置について」
    http://www.e-nexco.co.jp/road_info/important_info/h23/1121/
    ※詳細事項はこのページに記載、または資料の添付があります。
      対象区間などについて、よくご確認の上ご利用ください。
  • 2011年11月28日
    福島への旅 バイク専用観光特集サイト「Fukushima Rider’sナビ」スタート!!
    財団法人福島県観光物産交流協会が、この度バイク専用観光情報ページを開設しました!

    おすすめツーリングルートやコース紹介、宿泊情報など、地元のライダーによるライダーのためのサイトです。
    ニュース&トピックスとおすすめツーリングルートが公開され、今後順次コンテンツが充実されていくそうです。

    微力ではありますが、当協会でも、福島の応援、東北の応援、を進めて参ります。皆様のご支援をよろしくお願い致します。
    http://www.tif.ne.jp/riders/index.html

    「福島の旅」
    福島県の観光スポット、旬の地域情報が満載!福島の旅が丸わかり!!
    http://www.tif.ne.jp/

    「がんばる福島」 福島県応援情報サイト
    http://www.tif.ne.jp/fuku/index.html
  • 2011年11月24日
    首都高ETCキャンペーンが実施されます。
    首都高速道路では、2012年1月1日(日)0時からの距離別料金移行に合わせて、1都3県(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県)にお住まいの方を対象に、ETC車載器をご購入・セットアップし、かつ、アンケートに回答した方に対し5,000円が助成される「首都高ETCキャンペーン」が、2011年11月25日(金)~2012年1月31日(火)の期間、二輪車は先着5,000台、に実施されます。
    ※阪神高速道路もETC購入キャンペーンを2012年2月10日(金)まで実施中ですが、二輪車は対象ではありません。

    首都高速道路 http://www.shutoko.jp/
    首都高速道路 距離別料金移行について http://www.shutoko.jp/company/press/h23/prl2sv000000chzm-att/prl2sv000000ci0w.pdf
    首都高ETCキャンペーンの実施について http://www.shutoko.jp/service/fee/fee/camp_etc.html
    首都高ETCキャンペーン取扱セットアップ店の一覧 http://www.shutoko.jp/etc/campaign/pdf/camp_shop2.pdf

    この機会にETCをまだ搭載されていない方は、ぜひご購入をご検討ください。
    ETC関連情報 http://www.jmpsa.or.jp/society/etc/
  • 2011年11月21日
    首都高、阪神高速の定額制高速料金が、来年1月より距離別料金に変更されます。
    国土交通省道路局の「今後の有料道路のあり方研究会」http://www.mlit.go.jp/road/ir/ir-council/arikata/index.html での研究結果などを踏まえ、首都高速道路及び阪神高速道路は、ETC搭載の普通車(自動二輪車を含む)で走行した距離により、6km以下は500円、以後6kmごとに100円を加算し、24km超は全て900円、とする料金に2012年1月1日0時から変更になります。(ETC非搭載車は原則一律900円になります。)

    首都高速道路 http://www.shutoko.jp/
    首都高速道路 距離別料金への移行等のお知らせプレスリリース
     http://www.shutoko.jp/company/press/h23/1102.html
    首都高速道路 距離別料金検索 http://fee.shutoko.jp/

    阪神高速道路 http://www.hanshin-exp.co.jp/company/index.html
    阪神高速道路 通行料金等についてのお知らせプレスリリース
     http://www.hanshin-exp.co.jp/company/pressrelease/2011-1109-kyoriryoukin.html
    阪神高速道路 距離料金について http://www.hanshin-exp.co.jp/kyoriryoukin/
    阪神高速道路 料金検索「阪高ナビ」
     http://www.hanshin-exp.co.jp/drivers/ryoukin/topics/2009-0325-1152-4.html
  • 2011年11月18日
    「第42 回東京モーターショー2011」が開催されます。
    12月2日(金)~12月11日(日)までの10日間
    一般公開は、12月3日(土)~12月11日(日)
    24年振りに会場を東京に移し、東京ビッグサイト(江東区・有明)にて
    「第42 回東京モーターショー2011」が開催されます。

    今回のショーテーマは、「世界はクルマで変えられる。」"Mobility can change the world."とし、移動手段だけでなく、環境、安全、エネルギーなど世界の様々な問題の「解決手段」となりつつあるクルマ。クルマ社会の未来を、明るく、大胆に、世界に向けて発信していくという強いメッセージが込められています。

    世界12ヶ国・1地域から合計176の出展者が参加し、
    二輪車メーカーも、ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキ、KTM、ADIVA、KIMCO、
    が出展します。

    今回、新たに主催者テーマ事業として、"SMART MOBILITY CITY 2011"を開催し、地球環境及びエネルギー問題への関心が高まる中、「次世代自動車とそれを取り巻く社会システム」が提示されます。
    EV二輪車も多数展示されるようです。


    12 月8 日(木)~ 11日(日)の4日間には、二輪車試乗会が実施されます。
    見て、触れる、だけではなく、実際に乗って、動かしてみてください。


    前売入場券は、11月4日(金)から発売されております。
    オンラインチケットシステムe-tix http://www.e-tix.jp/tms2011/tms2011.php
    では、前売入場券を8月1日(月)から先行発売中で、携帯電話が入場券代わりになるモバイルチケットも発売しています。

    詳しくは、
    東京モーターショーオフィシャルWebサイト : http://www.tokyo-motorshow.com
    東京モーターショーオフィシャルモバイルサイト : http://m.tokyo-motorshow.com
    をご確認ください。

    皆様のご来場をお待ちしております。

    また、年が明け 2012年になりますと
    3月16日(金)~3月18日(日)は、「 大阪モーターサイクルショー 」が
    インテックス大阪で開催されます。 http://www.motorcycleshow.jp/

    3月23日(金)~3月25日(日)は、「 東京モーターサイクルショー 」が
    東京ビックサイトで開催されます。 http://motorcycleshow.org/

    こちらもよろしくお願い致します。
  • 2011年11月16日
    二輪車もパーキング・メーターやパーキング・チケットを利用することが可能です。
    パーキング・メーターやパーキング・チケットの運用は、各都道府県によって異なる場合がありますが、二輪車も利用することが出来ます。
  • 2011年11月14日
    公取協〈(社)自動車公正取引協議会〉の入会のご案内
    NMCAでは会員販売店に(社)自動車公正取引協議会の「二輪自動車公正競争規約」とその規約に準じた二輪品質評価者(品質査定士)制度の普及、推進をしております。

    二輪車業界全体で「適正な表示で安心の二輪車販売」を行い、社会的責任をキチンと全うする業界でありたいと考えています。
  • 2011年11月10日
    バイク購入、下取や買取のトラブルご相談は(社)自動車公正取引協議会へ
    新しくバイクを購入する時や、お店に持ち込んだバイクの下取や買取、
    中古車の購入時に際してのトラブルの相談を受付けています。

    (社)自動車公正取引協議会
    消費者相談室 : 03-3556-9177
    二輪車業務グループ : 03-3556-2733
      受付時間 : 10:00~12:00、13:00~17:00
      (土曜、日曜、祝日、夏期、年末年始などを除く)
  • 2011年11月8日
    自動車税制改革フォーラム・自動車総連が共同記者会見開催
    「自動車関係諸税の簡素化・負担軽減に関する署名活動」に、たくさんの皆様のご協力を頂きありがとうございました。

    日本自動車連盟、日本自動車工業会をはじめNMCAなど自動車関係21団体で構成する「自動車税制改革フォーラム」と自動車総連は11月7日、東京・港区の東京プリンスホテルで、「自動車関係諸税の簡素化・軽減」を訴える共同記者会見を行いました。

    記者会見では、自動車・二輪車ユーザー436万4,799人(11月2日現在の集計)から頂いた署名を前に、6団体のトップら10人が、税金がいかに複雑で過重であるかを訴え、「自動車取得税・自動車重量税の確実な廃止」、「先進環境対応車普及のためのインセンティブの創設」、「ガソリン税・軽油引取税に上乗せされた旧暫定税率等の廃止」などを求めました。
  • 2011年11月7日
    二輪品質評価者講習会が開催されています。残りの開催わずかです。
    二輪品質評価者講習会を全国各地で開催しています!

    二輪自動車公正競争規約や二輪品質評価者(品質査定士)制度に基づく「二輪品質評価者」を認定するための講習会です。品質評価、品質査定の重要性やその方法、規約に基づく中古バイクの表示等について講習を行っています。

    品質評価・品質査定は「二輪品質評価者講習会」を受講した「品質評価者」でなければ実施する事が出来ません。

    (社)自動車公正取引協議会の会員販売店に勤務する従業員の方はぜひ受講するようにして下さい!
    「二輪品質評価者」の資格有効期限は3年間となりますので、資格更新のための受講も必要となります。

    「二輪品質評価者在籍店」ステッカーは店舗に掲示することにより、ルールに基づく表示を行う「信頼される販売店」である証です。
  • 2011年11月4日
    「下請取引適正化推進月間」が実施されています。
    厳しい経済情勢の中、公正取引委員会と中小企業庁では、下請取引のより一層の適正化を推進するため、「下請取引適正化推進月間」を実施し、下請代金法及び下請振興法に基づく下請取引の適正化の普及促進を行っています。

    公正取引委員会と中小企業庁それぞれが主催で各都道府県にて無償の講習会も実施しています。

    下請法について(公正取引委員会) http://www.jftc.go.jp/sitauke/index.html
    公正取引委員会 http://www.jftc.go.jp/
    公正取引委員会の「下請取引適正化推進月間」実施資料 http://www.jftc.go.jp/pressrelease/11.october/111003.pdf

    中小企業庁の「下請取引適正化推進月間」実施資料 http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/torihiki/2011/111003ShitaukeGekkan.htm

    講習会の開催場所など http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/torihiki/2011/download/111003SG-1.pdf

    「下請取引適正化推進月間」ポスター http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/torihiki/2011/download/111003SG-2.pdf
  • 2011年11月2日
    バッテリー等の誤った取り付けによる火災にご注意!
    国土交通省は、平成21年度の自動車の事故・火災情報の中で、多数報告のあったバッテリー付近から出火した車両火災について、平成22年度に技術的な調査・分析を行い、ユーザー等への注意喚起に関する協力依頼を行うとともに、国土交通省ホームページにおいても、ユーザー等への注意喚起情報を掲載しています。

    <ユーザー等への注意事項>
    ●バッテリー固定金具やバッテリー端子取付け用ナットは工具を使ってしっかりと締め付けて固定すること。
    ●端子位置が逆、あるいは固定出来ないようなサイズのバッテリーを使用することの無いように、車両にあった型式のバッテリーを選定すること。
    ●サイズの合わないヘッドランプバルブを使用しないこと。
    ●後付け電装品の配線には適切なヒューズを取り付け、車体の縁端部や他の電装品と接触するような配線とならないように注意すること。
  • 2011年11月1日
    国交省 電気自動車(EV)等の感電防止基準を改正
    国土交通省は6月23日、電気自動車(EV)等の感電防止のための国際基準を採用し、国内の基準を改正すると発表しました。
    燃料電池自動車への衝突時の感電防止の要件適用や、高電圧配線の橙色被覆の義務づけなどを新たに追加し、2014年6月23日から順次適用されます。
    この国際基準は、日本が2007年に世界で初めて策定した基準をベースとするよう国際社会に働きかけを行ったもので、今回の国内基準改正は、一部基準が強化された部分や適用範囲が拡大された部分を反映するものです。
    また、既存車両を電気自動車に改造するコンバージョンEVが新たなビジネスとして注目を集めており、その普及が見込まれるため、コンバージョンEVについても2012年7月1日以降に改造されたものから、感電防止のための基準を適用されます。
    このほか、日本がすでに採用している座席ベルト、灯火器等の国際基準改定が6月23日から発効するため、これと整合を取るための基準改正も実施されます。

    国土交通省 報道発表資料
    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000092.html
    国土交通省 関東運輸局 報道発表資料
    http://wwwtb.mlit.go.jp/kanto/press/date/1104/ct_p110427.pdf
  • 2011年10月31日
    東日本大震災 義援金集計最終結果のご報告。
    東日本大震災に関する義援金活動には、皆様の心温まるご協力を賜りまして、誠にありがとうございました。

    9月30日を持って終了としましたが、その後にも募金を頂き、皆様からお預かり致しました義援金の最終総額は、1,177,376円 となりました。
    お預かりしました義援金は全額、日本赤十字社を通じて寄付致しました。

    日本赤十字社の義援金受付は2012年(平成24年)3月31日まで延長されましたが、協会としての義援金活動は、当初の予定通り終了とさせて頂きます。

    この義援金が少しでも被災者の皆様に役立つことを願うとともに、一日でも早い復興を心からお祈り申し上げます。

    引続き協会の活動にご支援、ご協力をどうぞよろしくお願い致します。
  • 2011年10月24日
    不正改造車に整備命令
    国土交通省は、特別街頭検査を実施し不正改造車の根絶に取組んでおります。

    法律に適合しなくなるような改造、装置の取り付けや装置の取り外しなどの不正改造行為を行ってはいけません。
    この法律に違反した場合は、6ヶ月以下の懲役または30万円以下の罰金が課せられます。
    ・不正改造ステッカーが貼付され、整備命令が発令されます。
    ・整備命令を発令された使用者は、15日以内に整備し、運輸支局に車両を提示しなければなりません。
    ・守らなければ車検証・ナンバープレートが没収されます。(最大6ヶ月の使用停止)

    不正改造車両を発見したら、またそのようなパーツを販売、装着している事業者を見つけたら、最寄りの運輸支局までご連絡をお願い致します。
    http://www.mlit.go.jp/common/000145305.pdf

    国土交通省 関東運輸局プレスリリース(不正改造車に整備命令を発令した一例)
    http://wwwtb.mlit.go.jp/kanto/press/date/1108/ct_p110822.pdf
    http://wwwtb.mlit.go.jp/kanto/press/date/1106/ct_p110606.pdf
    http://wwwtb.mlit.go.jp/kanto/press/date/1106/ct_p110613.pdf
  • 2011年10月21日
    「 SMILE ON バイク月間2011 」は終了いたしました!多くの方にご参加いただき、誠にありがとうございました。
    8月19日「バイクの日」を中心にした「 SMILE ON バイク月間2011 」は終了いたしました。バイク月間イベントには、多くの方にご参加いただき、誠にありがとうございました。
    本年の各イベントレポートを掲載しておりますので、是非ご覧下さい。

    2012年のバイク月間も、内容を充実し皆様に楽しんでいただけるイベントを実施いたします。来年もどうぞよろしくお願いいたします。
  • 2011年10月20日
    ペーパー車検を行った指定自動車整備事業者を取消処分
    国土交通省 中部運輸局 自動車技術安全部は、6月に指定自動車整備事業者に対し、道路運送車両法の違反行為により認証及び指定の取消などの行政処分を行いました。
    また、ペーパー車検にかかわった、認証工場2工場についても、併せて自動車分解整備事業の停止の行政処分をを行いました。
    国土交通省には、今後も引続き自動車整備事業者に対する指導・監督をお願いしたいと思います。
  • 2011年10月18日
    自動二輪車用駐車場整備助成の23年度分申請期限が迫っています。
    公益財団法人東京都道路整備保全公社の自動二輪車用駐車場整備助成の23年度分申請期限が迫っています。駐車場の整備予定がおありの事業者様は、お早めに申請をお願いします
  • 2011年10月17日
    バイク駐車場の情報をお寄せください。
    全国バイク駐車場案内に掲載されていないバイク駐車場の情報をお寄せください。
    尚、ショッピングセンター内の駐車場に関しては掲載できないことがありますことをご了承ください。
    また、お寄せいただきました駐車場情報は、掲載を保証するものではありませんのでご了承ください。
    ※注意 51cc以上の車両が駐車可能なバイク駐車場に限定させて頂きます。
    PC版サイト
    http://www.jmpsa.or.jp/society/parking/
    モバイル版サイト
    http://m.jmpsa.or.jp/
  • 2011年10月17日
    「自動車点検整備推進運動」の強化月間推進中です。
    国土交通省は、ユーザーの保守管理意識を高め、自動車の点検整備の確実な実施を推進し、自動車の安全確保・環境保全を図るため、9月1日~10月31日までの2か月間を強化月間として「自動車点検整備推進運動」を展開ています。
    使用期間や走行距離に応じて劣化するものであり、本来の安全・環境性能を維持するためには、ユーザーが責任を持って、適切に点検整備(日常点検及び定期点検)を行うことが必要です。
  • 2011年10月13日
    【 AFTCプライスカード作成・管理アプリケーション 】の使い方
    (社)自動車公正取引協議会会員販売店で、原則には品質評価者資格を所持されている二輪販売事業者であれば無料のプライスカードを作成・管理出来るシステムがあります。

    専用ページ ログイン画面
    http://www.aftc.or.jp/2_user/price_c/index.html

    お持ちのパソコンにダウンロードして利用します。ダウンロードは専用ページより行えます。
    会員専用ページにログイン登録をしていない場合は、登録作業を行ってから専用ページへログインして下さい。
    登録には公取協会員番号、Eメールアドレスが必要となります。
  • 2011年10月12日
    自動車公正取引協議会 二輪車会員専用ページ
    (社)自動車公正取引協議会では、二輪車販売店会員専用ページを設けており、会員がログインすると公取協情報の収集やプライスカードのダウンロードなどが出来ます。
    ログインには、公取協会員番号を使い会員専用ページ利用者登録をし、パスワードの発行を行う必要があります。
  • 2011年10月5日
    自動車公正取引協議会会員販売店の店頭表示に関するチェック実施資料
    (社)自動車公正取引協議会が認定した、規約指導員及び準規約指導員による会員販売店の店頭表示に関するチェックとアドバイス活動を実施するときのマニュアルとチェックシートです。
  • 2011年10月4日
    中古バイクの走行距離数に関する表示について、規約違反が認められたため『厳重警告』の措置が採られました。
    (社)自動車公正取引協議会は、会員販売店2社が行った中古バイクの走行距離数に関する表示について、規約違反が認められたため『厳重警告』の措置を採りました。
    一般消費者に販売する目的でプライスカードや情報誌広告に掲載した 中古バイクの走行距離数に関する表示が、二輪自動車公正競争規約17条第3号(走行距離計の操作、取替えなどにより、走行距離数について、実際のものよりも少ないと一般消費者に誤認されるおそれのある表示)に該当するため、措置基準に基づき、厳重警告の措置が採られました。
  • 2011年10月3日
    二輪品質評価者講習会が開催されています。
    二輪品質評価者講習会が全国各地で始まっています!

    二輪自動車公正競争規約や二輪品質評価者(品質査定士)制度に基づく「二輪品質評価者」を認定するための講習会です。品質評価、品質査定の重要性やその方法、規約に基づく中古バイクの表示等について講習を行っています。

    品質評価・品質査定は「二輪品質評価者講習会」を受講した「品質評価者」でなければ実施する事が出来ません。

    (社)自動車公正取引協議会の会員販売店に勤務する従業員の方はぜひ受講するようにして下さい!
    「二輪品質評価者」の資格有効期限は3年間となりますので、資格更新のための受講も必要となります。

    「二輪品質評価者在籍店」ステッカーは店舗に掲示することにより、ルールに基づく表示を行う「信頼される販売店」である証です。
  • 2011年10月1日
    二輪品質評価者(品質査定士)在籍店
    愛車は大切な「財産」です。同じ車種・年式でも車歴によって一台一台の価値が異なる中古二輪車を正確に評価すること。そしてその中古車の品質に適切な査定価格を設定すること。この2つのステップで「中古二輪車査定」は行われます。

    二輪品質評価者の資格を有している人が在籍している(社)自動車公正取引協議会の会員販売店を推奨しています。

    二輪品質評価者(品質査定士)制度について
    http://www.jmpsa.or.jp/safety/qualitycheck/
  • 2011年9月30日
    東日本大震災 義援金集計結果のご報告。
    東日本大震災に関する義援金活動には、皆様の心温まるご協力を賜りまして、誠にありがとうございました。

    皆様からお預かり致しました義援金の総額は、1,176,376円 となりました。
    義援金は全額、日本赤十字社を通じて9月30日に寄付致しましたことをご報告申し上げます。

    日本赤十字社の義援金受付は2012年(平成24年)3月31日まで延長されましたが、協会としての義援金活動は、当初の予定通り9月30日を持って終了とさせて頂きます。

    この義援金が少しでも被災者の皆様に役立つことを願うとともに、一日でも早い復興を心からお祈り申し上げます。

    引続き協会の活動にご支援、ご協力をどうぞよろしくお願い致します。
  • 2011年9月26日
    日本弁護士連合会及び全国52の弁護士会が提供する「ひまわりほっとダイヤル」
    「ひまわりほっとダイヤル」の全国共通電話番号「0570-001-240」に電話をすると、地域の弁護士会の専用窓口が電話を受け、折り返しの電話で弁護士との面談予約などが出来ます。
    2011年9月末まで、一部の県を除く45都道府県において 初回面談30分を無料で相談出来ます。
    身近に相談できる弁護士がいない方は是非ご利用してみてはいかがでしょうか。
  • 2011年9月23日
    年間の自殺者数は交通事故死者数の6倍 つながる「わ」ささえる「わ」 まずは声をかけあうことから始めましょう
    3月には自殺対策強化月間が実施されましたが、9月10日(土)~9月16日(金)は自殺予防週間が実施されました。
    2009年(平成21年)の
    交通事故死者数は4,914人(内二輪車は886人)で自殺者は30,649人。
    2010年(平成22年)の
    交通事故死者数は4,863人(内二輪車は871人)で自殺者は29,524人。
    毎年交通事故で亡くなる方の6倍の方が自殺で亡くなっており深刻な状況が続いています。
    身近に悩みを抱えている方がいましたら、相談を受けたり医療機関を紹介してあげてください。

    バイクに乗る時は、くれぐれも安全運転でお願いします。
    『キュッとあごひも、しっかりプロテクター』です。

    警察白書 統計資料
    http://www.npa.go.jp/hakusyo/h23/mokuji.htm
    自殺の統計
    (警察庁から提供を受けた市区町村別集計データに基づき、内閣府が作成)
    http://www8.cao.go.jp/jisatsutaisaku/toukei/index.html
  • 2011年9月22日
    交通事故のない社会を目指した今後の車両安全対策のあり方
    交通事故による死者数は減少傾向にあるものの、
    平成22年で死者数は年間4,863人、負傷者数は896,208人となっており、
    交通事故情勢は依然として厳しいものがあります。

    このような状況の中、国土交通省では、
    第9次交通安全基本計画(平成23年3月中央交通安全対策会議決定)において、
    今後取り組むべき事項、方向性について調査、審議された内容が公表されています。
  • 2011年9月20日
    秋の全国交通安全運動が始まります。
    9月21日(火)~30日(金)の期間、秋の全国交通安全運動が行われます。
    合わせて9月30日(金)は、交通事故死ゼロを目指す日です。
    みなさん一人ひとりが交通安全について考え、行動し、悲惨な交通死亡事故を無くしていきましょう。
  • 2011年9月15日
    自賠責保険・共済への加入は義務です。無保険・無共済車による運転は違法で危険です。
    自動車損害賠償責任保険・共済は、道路を走るすべての自動車(クルマ・バイク) 1台ごとに加入が義務づけられており、交通事故が発生した際の加害者の被害者に対する基本的な対人賠償を担保する制度です。

    しかし、無保険・無共済車による事故が依然として発生しており、無保険・無共済車の運転を無くすことが必要です。

    そこで国土交通省ほか6府省18団体で構成された自賠責広報協議会で、9月1日(木)~9月30日(金)までの1ヶ月間、自賠責保険・共済の重要性を広く周知するため、自賠責制度のPRを実施しています。
  • 2011年9月15日
    自賠責保険のステッカーが7色になっています。
    2011年4月1日以降の開始で契約する自動車損害賠償責任保険については、保険期間の満了する日の属する年ごとに、ステッカー(保険標章)が7色に多色化されています。

    有効年ごとに色が変わり加入していない無保険車を識別しやすくするためです。

    無保険車で取締りを受けた場合、1年以下の懲役か、50万円以下の罰金、
    6点減点<免停処分>、になります。

    自賠責保険は、原付や自動二輪を含む全ての自動車ユーザーに加入が義務付けられています。そしてその保険料は、交通事故被害者への保険金の支払いや支援を主とする救済対策のために役立てられています。

    キチンと自賠責保険に加入しているか、保険期限が切れてしまっていないか確認し、正しいステッカーを貼っているか確認してから走行するようにしてください。
  • 2011年9月12日
    税金負担の軽減に向けた署名活動にご協力ください。
    「自動車関係諸税の簡素化・負担軽減に関する署名活動」へのご協力をお願い致します。

    この署名活動は、日本自動車工業会をはじめNMCAが加盟する自動車関連21団体で構成する「自動車税制改革フォーラム」が、自動車関係諸税に関する自動車・二輪車ユーザーなど多くの方々の声を政府と世論に伝えることにより、関連する税金負担の簡素化と軽減を実現するため、全国一斉に実施しています。

    四輪車に比べて二輪車の税金負担は小さいですが、
    『軽自動車税』と一般財源化された『自動車重量税』の二重の車体課税、
    ガソリンにはが本来の税率を上回る税率の『ガソリン税』が掛けられ、更にガソリン税に『消費税』が掛けられてしまっています。

    二輪車ユーザーの皆様もこの機会に声を出しましょう。

    皆様のご協力どうぞよろしくお願い致します。

    インターネット署名
    https://www.jaf.or.jp/signature/

    自動車税制改革フォーラム
    http://www.motorlife.jp/index.html
    JAF(日本自動車連携)サイト
    http://www.jaf.or.jp/profile/report/youbou/index.htm
    ABA(日本自動車会議所)サイト
    http://www.aba-j.or.jp/archives/1540
  • 2011年9月11日
    『出かける準備、お済ですか?キュッとあごひも、しっかりプロテクター』 第36回二輪車安全運転推進運動が始まります。
    9月11日(日)~30日(金)までの20日間、9月21日(火)からの秋の全国交通安全運動と並行実施で、内閣府・警察庁・国土交通省・文部科学省や関係各機関・団体との連携を強化して取り組む二輪車安全運動です

    二輪車交通事故撲滅のために制定された「バイクの日」を中心とした、「バイク月間」活動の一環でもあり、各地で行っている交通安全パレード等のイベントや、グッドライダー・防犯登録の推進、マナーアップ啓発活動、グッドライダーミーティング、高等学校での安全教育への協力等のほか、街頭での安全点検等が行われます。
  • 2011年9月9日
    救命の知識向上
    9月9日は「救急の日」です。救急業務及び救急医療に対しての理解と認識を深めることを目的に1982年(昭和57年)に定められました。以来、毎年9月9日を含む1週間を「救急医療週間」(本年は9月4日~10日)として、全国各地において応急手当の講習会を中心とした救急に関する様々な行事が実施されています。

    消防庁や日本赤十字社が行っている救命講習で、応急手当の知識・技術を身につけましょう。

    モータースポーツの世界ではモータースポーツ・ライフセービング機構(LSO)が、全国のモータースポーツに携わる方々に救命の普及を図り、更に自動車を運転する全てのドライバー、そしてバイクに乗るすべてのライダーを対象に、事故やけがの際の応急手当を普及しており、LSO認定プログラム、LSFA-Basic Skills「緊急時の応急手当と事故防止」を実施しています。
  • 2011年9月5日
    2011年10月より、二輪車リサイクルシステムにて処理・再資源化を行う廃棄二輪車は、リサイクルマークの有無にかかわらず、廃棄時にリサイクル料金を徴収しないこととなりました。
    家電品やパソコンなど、私たちの暮らしの中には使用済み製品の再資源化が増えつつあります。こうした循環型社会の実現に、二輪車業界も取組んでいます。2004年10月1日からスタートした「二輪車リサイクルシステム」。

    国内メーカー4社と、輸入事業者12社が中心となって、適正処理、再資源化に自主的に取り組んでいます。

    2011年10月より、二輪車リサイクルシステムにて処理・再資源化を行う廃棄二輪車は、リサイクルマークの有無にかかわらず、廃棄時にリサイクル料金を徴収しないこととなりました。

    限りある資源を有効活用するために、ぜひこの活動にご理解いただき、ライダーの皆さまの幅広いご協力をお願いします。

    ご不明な点がございましたら
    「 二輪車リサイクルコールセンター 03-3598-8075 」
    までお問い合わせください。
  • 2011年9月2日
    二輪品質評価者講習会が開催されます。
    二輪品質評価者講習会が全国各地で今年もスタートします!

    二輪自動車公正競争規約や二輪品質評価者(品質査定士)制度に基づく「二輪品質評価者」を認定するための講習会です。品質評価、品質査定の重要性やその方法、規約に基づく中古バイクの表示等について講習を行っています。

    品質評価・品質査定は「二輪品質評価者講習会」を受講した「品質評価者」でなければ実施する事が出来ません。

    (社)自動車公正取引協議会の会員販売店に勤務する従業員の方はぜひ受講するようにして下さい!
    「二輪品質評価者」の資格有効期限は3年間となりますので、資格更新のための受講も必要となります。

    「二輪品質評価者在籍店」ステッカーは店舗に掲示することにより、ルールに基づく表示を行う「信頼される販売店」である証です。
  • 2011年9月1日
    災害ボランティアバイクネットワーク
    9月1日は「防災の日」です。1923年(大正12年)9月1日に発生した関東大震災にちなんだものです。また、例年8月~9月1日付近は、台風の襲来が多いとされる二百十日にあたり、「災害への備えを怠らないように」との戒めも込められています。
    この時期は、全国各地で防災訓練が行われています。

    災害ボランティアバイクネットワークも、まだまだ関東と一部の県に発足しているのみですが、今年は東日本大震災の影響もあり、積極的に訓練に参加しています。
  • 2011年8月30日
    通信販売にはクーリング・オフ(契約解除)の制度はありません。 商品が引き渡された日又は指定権利の移転を受けた日から起算して8日間は返品が認められます。
    特定商取引法では、通信販売についての広告をしようとする事業者には、
    当該広告に必要表示事項(「販売価格」「送料」「その他の負担すべき金銭」「代金の支払い時期」「商品の引渡時期」「代金の支払方法」「返品特約(その特約が無い場合にはその旨)」「事業者の名称」「事業者の住所」「事業者の電話番号」「代表者氏名(又は通販業務担当者の氏名)」等)を表示する義務があり、
    また、誇大広告等(著しく事実に相違する表示、実際のものより著しく優良・有利であると人を誤認させるような表示)が禁止されています。

    これらを守っていない事業者とは取引しないよう十分に注意しましょう。
  • 2011年8月24日
    バイクの広告宣伝を行う際のチェックマニュアル
    公取協が平成18年度に実施した全国の中古車情報誌の表示状況調査において見られた規約違反事例を挙げて、中古バイクの広告においてしてはならない表示や、注意すべき点等をまとめた「中古バイクの広告宣伝を行う際のチェックマニュアル」です。
  • 2011年8月22日
    「「出かける準備、お済ですか?」キュッとあごひも、しっかりプロテクター」36回二輪車安全運転推進運動が始まります。
    本運動は秋の全国交通安全運動と並行実施で、内閣府・警察庁・国土交通省・文部科学省や関係各機関・団体との連携を強化して取り組む運動です。「バイク月間」一環としての活動でもあります。
  • 2011年8月19日
    8月19日はバイクの日 『バイクの日 スマイル・オン2011』 の開催について
    一般社団法人日本自動車工業会(JAMA)は、日本二輪車普及安全協会と共催で、内閣府、警視庁、新宿警察署などの後援を得て、今年も「バイクの日」の社会的認知度向上および二輪車の交通安全啓発を目的に、「バイクの日」である8月19日(金)に「バイクの日スマイル・オン2011」の開催を予定しておりましたが、前日までの天気から一変、前線の影響で局地的な豪雨に見舞われ、已む無く中止を決定致しました。

    悪天候にも関わらず会場に足を運んで下さった皆様、マスコミ関係者の皆様、本イベントに関係するすべての皆様に心より御礼申し上げます。

    22年目を迎えた「バイクの日スマイル・オン2011」は、残念な結果となりましたが、ご支援・ご協力いただき、誠にありがとうございました。
  • 2011年8月17日
    クルマ・バイクと“そのデザイン”
    日本自動車工業会が毎月発行しているJAMAGAZINEの2010年12月号にて、『クルマ・バイクと“そのデザイン”』として二輪車の魅力について特集されています。
  • 2011年8月10日
    8月28日 スポーツランドSUGO被災地の子供達を応援する『サーキット・トイラン』に参加しましょう!
    トイラン(Toy Run)とは児童養護施設へ玩具や文具、寄付金などを持って訪問する慈善活動です。

    この度、震災で被災した子供達を応援する為、来る8月28日に宮城県のスポーツランドSUGOにて開催される『全日本ロードレース第5戦SUGOスーパーバイクレース』に被災地の子供達を招待し、レース観戦をはじめ、バイクや選手たちと触れ合い、夏休みの楽しい一日を過ごしてもらえればと思い、スポーツランドSUGO並びにMFJの協力により開催されることになりました。

    全国のライダーの皆様には当日バイクで来場し、子供達へのプレゼントもしくは寄付金を頂き、被災地の子供達を応援していただきますようお願い致します。

    ご来場お待ちしております。
  • 2011年8月8日
    二輪車メーカーの歴史と想いがこもったミュージアム
    日本自動車工業会が毎月発行しているJAMAGAZINEの2011年2月号、3月号にて、『伝説のバイクから最新の製品まで-二輪各社の歴史と想いがこもったミュージアム』として特集されています。
    前編 http://www.jama.or.jp/lib/jamagazine/201102/05.html
    後編 http://www.jama.or.jp/lib/jamagazine/201103/08.html

    ホンダ 「Honda collection hall」
         http://www.twinring.jp/collection-hall/
    ヤマハ 「コミュニケーションプラザ」
         http://www.yamaha-motor.co.jp/profile/cp/
    カワサキ「カワサキワールド」
         http://www.khi.co.jp/kawasakiworld/index.html
    スズキ 「スズキ歴史館」
         http://suzuki-rekishikan.jp/

    ぜひ訪れてみてください
  • 2011年8月4日
    旅の楽しみと可能性を拡げる“クルマやバイク”
    日本自動車工業会が毎月発行しているJAMAGAZINEの2010年10月号にて、『旅の楽しみと可能性を拡げる“クルマやバイク”』として二輪車の魅力について特集されています。
    第31回目の連載として、「バイクの楽しさ、素晴らしさとは」 についても掲載されています。
  • 2011年8月2日
    「道路交通法施行規則の一部を改正する内閣府令案」に対する意見の募集について
    信号の右折を可能とする青色の矢印信号が表示されている場合には、右折に加えて、Uターンも出来る(Uターン禁止の交差点を除く。)ようにするため、警察庁交通局交通企画課法令係が矢印信号に関する規定を整備しています。
    2011年08月20日までパブリックコメントを募集中です。
  • 2011年7月30日
    排ガス・騒音規制に世界基準が導入されるようになります。
    環境省中央環境審議会 大気環境部では、今後の二輪車、原付車の時期排ガス規制や加速騒音規制などについて審議し、排ガス規制については、これまで日本独自の二輪車モードから過度サイクルを導入した世界統一試験法である「WMTC(ワールドワイド・モーターサイクル・エミッションス・テスト・サイクル)」を導入することが承認されました。
    また、加速騒音規制についても「PMR(パワーマスレシオ=馬力と重量比)」をベースとした車両区分や全開速度と定常走行それぞれの騒音値から市街地走行騒音値を算出する新騒音測定法を採用していくことになりました。
    法改正などによる具体的な施行期日はまだ未定です。
  • 2011年7月27日
    バイクにもっと駐車スペースを!「3分で読む! バイクの駐車環境」
    当協会では、バイクの駐車環境を改善するため、調査研究や広報、行政府への要望活動などを日本自動車工業会二輪車特別委員会と協力して行っています。
    皆様のご支援、ご協力を引続きよろしくお願い致します。
  • 2011年7月20日
    8月19日はバイクの日 『バイクの日 スマイル・オン2011』 開催のご案内
    「8月19日:バイクの日」は1989年に政府総務庁(現在、内閣府)交通安全対策本部により、二輪車の交通事故撲滅を目的に制定され、以降毎年各地で交通安全啓発、バイクの楽しさなどテーマにしたイベントが8月19日に開催されています。

    今年も一般社団法人日本自動車工業会、日本二輪車普及安全協会では、二輪車関連団体、内閣府、警視庁の協力を得て、
    「バイクの日スマイル・オン2011」を開催いたします。

    ■日時:2011年8月19日(金)11:00~17:00
    ■会場:JR新宿駅東口新宿ステーションスクエア(アルタ前広場)
    ■主催:一般社団法人日本自動車工業会、日本二輪車普及安全協会
    ■後援:内閣府、警視庁交通部、新宿警察署、(財)全日本交通安全協会、(社)日本二輪車普及安全協会、
    東京都二輪車普及安全協会、(社)全国軽自動車協会連合会、(財)日本モーターサイクルスポーツ協会

    ■イベントスケジュール
    ・13:00~報道受付開始
    ・14:00~14:15オープニング・セレモニー主催者代表挨拶日本自動車工業会・
    二輪車特別委員会委員長柳弘之(ヤマハ発動機(株)代表取締役社長)
    ・14:15~15:00ライダースシップフォーラム「バイクの楽しさ、有用性」を語るパネラー勝間和代氏(アナリスト)
    川島隆太氏(東北大学教授)平忠彦氏(バイク月間親善大使)伊藤真一氏(レーシングライダー)司会多聞恵美(モデライダー)
    ・15:00~15:30警視庁、二輪車交通安全教室出演二輪車交通安全対策係担当者西村梨沙、西村香折(twins)
    ・16:00~16:15「バイクとの“絆”フォトコンテスト」紹介出演平忠彦氏(バイク月間親善大使)西村梨沙、西村香折(twins)
    ・16:15~17:00バイク災害ボランティア活動紹介出演全国オートバイ協同組合連合会代表伊藤真一氏(レーシングライダー)
  • 2011年7月20日
    中古二輪車の上手な買い方のポイント
    中古二輪車の上手な買い方のポイントについて、6つのポイントで紹介しています。

    PDFでチラシがダウンロード出来ますのでご活用ください。
  • 2011年7月19日
    8月19日はバイクの日 『バイクの日 スマイル・オン2011』 開催のご案内
    「8月19日:バイクの日」14:00~17:00に、JR新宿駅東口 新宿ステーションスクエア(アルタ前広場)にて交通安全啓発、バイクの楽しさなどテーマにしたイベントを開催します。

    ゲストには、勝間和代さん(アナリスト)、川島隆太さん(東北大学教授)、平忠彦さん(バイク月間親善大使)、伊藤真一さん(レーシングライダー)、ほかをお迎えして、バイクについて様々な語らいの時間を設けます。

    皆様のご来場お待ちしています。
  • 2011年7月15日
    バイクを販売する時に表示するべき項目にはルールがあります。
    販売店が展示しているバイクの価格表示や、バイクの広告を行う際には表示するべき項目について定められたルールがあります。
  • 2011年7月13日
    公取協(自動車公正取引協議会)についてのご紹介です
    社団法人自動車公正取引協議会の二輪車業務についてのご紹介です。

    当協会は、公取協の団体会員となり公取協と連携して、「二輪自動車公正競争規約」とその規約に準じた二輪品質評価者(品質査定士)制度の普及、推進をしております。

    バイクの売買時にお客様から安心・信頼を得られる販売環境を目指しています。
  • 2011年7月6日
    伊豆スカイライン・ライダー事故・ゼロ作戦 第7弾
    首都圏ライダーに人気の伊豆スカイラインでは、二輪車が関連する人身事故や重大事故が増加しています。また、6月7日(火)には残念ですが、四輪車と正面衝突したライダーが死亡しています。

    このような状況を踏まえ、管轄の大仁警察では関係機関・団体と連携して、ライダー・ドライバーに対して「交通事故防止」を呼びかける啓発活動「伊豆スカイライン・ライダー事故・ゼロ作戦 第7弾」を実施致します。

    このまま二輪車が関連する事故が減少しない場合、伊豆スカイライン二輪車通行禁止になる可能性があります。
    交通安全の意識をいつも以上に強めて頂きますよう宜しくお願い致します。
  • 2011年7月5日
    【 Ridership 】バイクが好き。だから、誇りと責任ある走り。
    二輪車業界では、二輪ライダーが交通ルールや乗車マナーを守る「ライダーの誇りと責任」を意味する

    【 Ridership 】をスローガンに掲げ、ライダーの皆様に訴えています。

    安全で快適なバイクライフを送っていただくために、ライダーの皆様のご理解をお願いします。
  • 2011年7月4日
    日本最大の二輪車駐車場検索サイト誕生 「全国バイク駐車場案内」
    日本二輪車普及安全協会では、二輪車駐車場検索サイト「全国バイク駐車場案内」の内容を充実させ、リニューアルオープンしました。
    目的は、二輪車駐車場に関するユーザー調査から「二輪車駐車場を探す方法が分らない」「情報量が豊富で簡単に検索できるサイトが無い」など駐車場を利用したくとも何処にあるか分らないなどの声が多く、しかたなく違法駐車をしてしまう。
    このような問題を解消するために、今回リニューアルした「全国バイク駐車場案内」が多くの方に利用されることで、既存二輪車駐車場の利用促進を図り、結果、違法駐車の減少に繋げることを目的としています。
  • 2011年7月1日
    2011 バイク月間サイトをオープンしました
    今年も7・8・9月のバイク月間が始まりました。

    8月19日は、【 バイクの日 】 を中心に

    全国各地の様々なイベント等を通じて、バイクの楽しさ、利便性、有用性などをお伝えしていきます。
  • 2011年6月29日
    【 AFTCプライスカード作成・管理アプリケーション 】
    無料で利用できる公取協監修のプライスカード作成・管理システムが出来ました。

    ご利用できるのは(社)自動車公正取引協議会会員店で、原則品質評価者資格を所持されている二輪販売事業者です。

    (1) 公取協会員店であれば無料でお手持ちのパソコンにダウンロードできます。
    (2) ダウンロードは専用ページより行えますので、公取協の会員店専用ページにログイン登録をしていない場合は、登録作業を行ってから専用ページへログインして下さい。登録には公取協会員番号、Eメールアドレスが必要となります。
  • 2011年6月27日
    学科試験にチャレンジしてみましょう!
    「バイク入門基礎知識」のサイトに免許取得についての項目があります。

    バイクの免許を取るには教習所へ行くのが通常ですが、原付免許の場合は、自動車教習所に通って何時間もの教習を受ける必要はありません。都道府県の運転免許センターにて、学科試験と原付講習(3時間程)が行われ、講習修了者に対して免許の交付が行われます。
    しかし、教習を受ける必要がなくても、学科試験に合格しなければ免許を取ることは出来ませんので、しっかりと勉強してから受けなければ、なかなか合格は出来ません。
    学科試験の練習問題を試すことが出来るサイトがありますので、ぜひ活用してください。
  • 2011年6月22日
    『 第42回東京モーターショー2011 』 の開催について
    東京モーターショーは、予定通り12月に東京ビッグサイト(江東区・有明)にて開催されます。
    世界11ヶ国・1地域から合計175の出展者(展示面積34,919㎡)が参加します。全ての国内メーカー14社・15ブランドが出展し、海外からは欧州を中心に19社・22ブランドが参加します。
  • 2011年6月17日
    日本二輪車協会の通常総会を開催致しました。
    第17回通常総会を開催し、平成23年度(2011年度)の事業活動計画、予算をご承認頂きました。
    本年度は役員改選の期になるため、任期満了に伴い新役員が選任されました。
  • 2011年6月15日
    オークションに中古車を出品した事業者に対し、消費者庁が不当表示で措置命令
    消費者庁は、平成23年4月8日付で、ヤフーオークションサイトにおいて、四輪車の「走行距離」及び「修復歴」等に関する不当表示を行った2事業者(いずれも公取協非会員)について、景品表示法第6条の規定(同法第4条第1項第1号(優良誤認))に基づき、措置命令を行いました。

    自動車公正取引協議会「AFTC INFOMATION」
    http://www.aftc.or.jp/pdf/aftcinfo_201104.pdf

    消費者庁
    http://www.caa.go.jp/representation/pdf/110408premiums_1.pdf
  • 2011年6月10日
    駐車場が足りないこと、整備が遅れていることなどを訴え、二輪駐車場整備促進の現状と改善を要望しました。
    去る6月8日、民主党「二輪車ユーザーを支援する議員連盟」と自民党「オートバイ議員連盟」の、両党オートバイ関連の議員連盟初の党派を超えた合同勉強会が衆議院第一議員会館大会議室で行なわました。
    当協会からも出席し、二輪車駐車場が足りないこと、駐車場整備が遅れていることなどを訴え、二輪駐車場整備促進の現状と改善を要望しました。
    その他、非常時におけるオートバイの有用性、小型二輪免許取得の簡易化プロジェクト、についても要望がされました。
    http://ajac.gr.jp/WebBoard/data/6/page_6_8.html
    http://www.goonews.jp/news.php?view=auto&mode=detail&id=958
  • 2011年6月8日
    公取協会員の店頭表示に関するチェックとアドバイス活動を実施
    自動車公正取引協議会「AFTCモーターサイクルインフォメーション」2011年3月号では、2010年7月~10月にかけて実施した、店頭表示に関するチェックとアドバイス活動の結果概要を公表しています。
    また、平成22年度の「二輪品質評価者講習会」などの活動報告と、店頭表示や広告表示での「品質評価書」の活用について紹介しています。
  • 2011年6月1日
    やめよう、バイクの不正改造。正しく乗るから、バイクは楽しい!
    二輪車業界では、不正改造防止に継続して取組んでいます。http://www.jama.or.jp/motorcycle/manner/remodel.html
    法律に適合しなくなるような改造、装置の取り付けや装置の取り外しなどの不正改造行為を行ってはいけません。この法律に違反した場合は、6ヶ月以下の懲役または30万円以下の罰金が課せられます。
    ・不正改造ステッカーが貼付され、整備命令が発令されます。
    ・整備命令を発令された使用者は、15日以内に整備し、運輸支局に車両を提示しなければなりません。
    ・守らなければ車検証・ナンバープレートが没収されます。(最大6ヶ月の使用停止)

    6月1日からの1ヶ月間は国道交通省が推進する不正改造車を排除する運動が行われます。http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha09_hh_000050.html
    不正改造車両を発見したら、またそのようなパーツを販売、装着している事業者を見つけたら、最寄りの運輸支局までご連絡をお願い致します。
    http://www.mlit.go.jp/common/000145305.pdf

    自動車点検整備推進運動(四輪車)http://www.tenken-seibi.com/
  • 2011年5月30日
    2010年(1月~12月分)の二輪車盗難件数
    警察庁発表の犯罪統計資料によると、2010年の「二輪車盗難」の認知件数は、73,491件(前年比△8,625件)と減少しました。
    検挙件数は、7,811件(前年比△1,626件)。
    検挙率は、10.6%。検挙人員は、5,954人(前年比△240人)でした。

    減少したとはいえ、まだまだ多くの盗難が発生しています。
    盗難防止のため、日頃からの心がけが大切です。
    「ハンドルロック」 「キーを抜く」 「カバーをかける」 「補助ロックをする」
    「盗難防止装置を付ける」 「グッドライダー・防犯登録に加入する」
    を、特に心がけるようにしましょう

    「グッドライダー・防犯登録」について
    http://www.nifukyo.or.jp/entry/gbou.html

    警察庁資料「平成22年1~12月犯罪統計」
    http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/List.do?bid=000001030874&cycode=0
    ※オートバイ盗のページを参照
  • 2011年5月23日
    「2011バイクマイレージ in北海道」エントリー募集のご案内
    日本二輪車普及安全協会北海道ブロックでは、「走行距離」「マイレージ対象イベント参加」
    「販売店イベント参加」によるポイント数、上位50名に豪華商品を贈呈する
    「2011バイクマイレージin北海道」を、今年も開催致します。
    協賛販売店にてエントリーし、マイレージキャンペーンパスポートを受取るようになっています。

    詳しいお問い合わせは、以下までご連絡ください。
    日本二輪車普及安全協会北海道ブロック TEL:011-768-4112
  • 2011年5月20日
    「交通安全。アクション2011」が開催されました。
    5月14日、15日の両日、東京・江東区青海の複合アミューズメント施設「パレットタウン」内の「メガウェブ」で、体験型交通安全啓発イベント「交通安全。アクション2011」が開催され、大勢の家族連れやカップルなどで賑わいました。東日本大震災から2カ月しか経っていないこともあり、来場者の出足が心配されましたが、両日とも好天に恵まれたことに加え、これまでで最も多い39の協力団体・企業が参画してイベントを盛り上げた結果、来場者は2日間でほぼ前年並みの約4,300人(主催者推計)に達し、盛況のうちに幕を閉じました。

    当協会も二輪車の「ライディングシミュレーター」を持ち込んで出展致しました。
  • 2011年5月19日
    北海道洞爺湖温泉で「サマーツーリング2011 in洞爺」を開催します
    日本二輪車普及安全協会北海道ブロックでは、6月11日(土)~12日(日)に
    今年も サマーツーリング を開催致します!
    ライダーズパーティ では
     バンド演奏 に 素敵な景品が当たるテーブル対抗じゃんけん大会
     バイク用品が当たる大抽選会も開催します!

    お申し込みは、平成23年5月31日(火)までとなります。

    詳しいお問い合わせは、以下までご連絡ください。
    日本二輪車普及安全協会北海道ブロック TEL:011-768-4112
  • 2011年5月10日
    ◎◎「全国バイク駐車場案内」リニューアル&モバイルサイトが誕生!◎◎
    二輪車駐車場の利用促進と、利用者のマナーアップを目指し、「全国バイク駐車場案内」を内容充実をしてリニューアルオープンしました。
    さらに本日(5/10)、携帯電話・スマートフォンから検索が出来るモバイルサイトがオープンいたしました!

    ∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞
    ■PCサイト検索(フリーワード検索、地図からの検索)
    ■モバイルサイト検索(現在地からの検索、フリーワード検索、地域からの検索)
     ※ぜひQRコードからご登録ください。
    ■「駐車場ここにつくって!」リクエスト窓口にメール!
    ∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞・∞
    目的地の駐車場所の事前確認、外出先で駐車場を探したい時などにご利用ください。

    【PC版】 http://www.jmpsa.or.jp/society/parking/
    【モバイル版】 http://m.jmpsa.or.jp/

    ※検索する為の地図情報を変更しました。その為、4/1以前に「更新情報」でご紹介した駐車場情報は、すべてリンクされておりませんので直接検索をお願いいたします。
  • 2011年5月6日
    「春の全国交通安全運動」 が実施されます
    春の全国交通安全運動は、5月11日(水)~20日(金)の10日間。
    交通事故死ゼロを目指す日は、5月20日(金)、になります。
    ・交差点における一時停止及び安全確認
    ・ヘルメットの着用など安全な乗り方及び法令遵守の走行
    ・整備不良・不正改造車のチェック及び復元

    このほか、地域の交通事故実態等に即した都道府県の重点項目が定められます。

    通勤・通学・おでかけの際は注意するようお願い致します。

    5月20日は交通事故ゼロを目指す日です!ぜひ万全の体制で安全運転をこころがけましょう!

    ▼内閣府「春の全国交通安全運動」
    http://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/undou/h23_haru/yoko.html
  • 2011年4月25日
    「交通安全。アクション2011」が開催されます
    5月14日(土)、15日(日)の両日、東京・江東区青海の複合アミューズメント施設「パレットタウン」内の「メガウェブ」で、体験型交通安全啓発イベント「交通安全。アクション2011」が開催されます。
    子どもたちとその家族をメインに、体験を通じて交通社会のルールや安全行動の大切さを啓発することを目的として、例年、春の全国交通安全運動期間に合わせて開催しているイベントです。

    当協会も出展しております。皆様のご来場をお待ちしております。
  • 2011年4月20日
    「第44回二輪車安全運転全国大会」を目指し各都道府県大会が始まります。
    ライダーの安全運転技能と交通マナーの向上を図ることを目的に、昭和43年から毎年開催されています「二輪車安全運転全国大会」が今年も開催されます。

    5月15日の群馬県・岡山県・沖縄県大会に始まり7月3日岩手県大会までの約2ヶ月間に各都道府県大会が開催され、各地での優勝者が8月6日・7日の全国大会(鈴鹿サーキット)でクラス別に技術を競います。女性クラスや高校生のクラスもあります。

    この全国大会に出場するためには、まず都道府県で開催される大会に出場することが条件になります。
    常日頃の安全運転技術の確認にもなります。ぜひより多くの皆様のご参加をお願い致します。
  • 2011年4月18日
    島根県太田市三瓶で「桜の里づくり応援ツーリングin三瓶」を開催します。
    東日本大震災のチャリティーイベントとして、5月1日(日)に日本二輪車普及安全協会中国ブロック、日本二輪車普及安全協会中国ブロック、広島県二輪自動車協同組合、主催の「桜の里づくり応援ツーリングin三瓶」を開催します。

    平成23年4月22日(金)までにFAXにて申込書を送付しております。

    詳しいお問い合わせは、以下までご連絡ください。
    日本二輪車普及安全協会中国ブロック TEL:082-235-2383
    広島県二輪自動車協同組合 TEL:082-249-3103
  • 2011年4月15日
    「第9次交通安全基本計画」が決定されました。
    平成23年3月31日、中央交通安全対策会議において、
    第9次交通安全基本計画(計画期間:平成23年度~平成27年度)が作成されました。

    車道の幅が5.5メートル未満の「生活道路」で歩行者や自転車との事故発生の割合が諸外国と比べて高いことを重視し、生活道路で自動車の最高速度を原則時速30キロにすることや、路側帯の整備を進めることなどが盛り込まれました。

    2010年に5,7451人だった交通事故死者数(事故発生から30日以内)を、2015年までに3,500人以下とする目標が掲げられました。実現すれば、人口10万人当たりの死者数は世界最少の2.8人となります。

    世界一安全な道路交通の実現を目指し、皆様のご協力をお願いします。
  • 2011年4月13日
    ■■ 当協会 東北支部の状況について ■■
    東日本大震災におきまして、犠牲になられた方々とご遺族の皆様に対し、
    深くお悔みを申しあげると共に、被災者の皆様には謹んでお見舞いを申し上げます。また、
    全力で災害対策に尽力されている関係者皆様に深く感謝申し上げます。

    当協会の東北支部は、4月7日に発生しました、震度6強の地震により再び影響を受け、
    業務を停止しておりましたが、本日より業務を再開しております。

    皆様にはご迷惑をおかけすることがあると存じますが、
    引続きご支援、ご協力をどうぞよろしくお願い致します。
  • 2011年4月8日
    ■■ 4月7日の余震による当協会の影響について ■■
    このたびの東日本大震災において被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
    一刻も早い被災地の復旧を心からお祈り申し上げます。

    ■■ 当協会の活動について ■■
    4月7日に発生した、震度6強の余震により
    当協会の東北支部も再び影響を受け、現在業務を停止しております。
    大変申し訳ございませんが、お問い合わせなどにつきましては
    本部あてにお電話かEメールでご連絡ください。
    TEL :03-6902-8190 E-mail :info@jmpsa.or.jp/block

    どうぞよろしくお願い致します。
  • 2011年3月29日
    自動車賠償責任保険(自賠責保険)が4月1日から改定になります。
    2007年度以来4年振りに自賠責保険の保険料が引き上げられます。
    自賠責保険の収支は、2008年度から支払う保険金が増え、現行の保険料では足りなくなっているためです。

    さらに、2011年4月1日以降始期契約については、保険期間の満了する日の属する年ごとに、自動車損害賠償保険のステッカー(保険標章)が多色化されました。
    有効年ごとに色が変わり自賠責に加入していない無保険車を識別しやすくするためです。

    自賠責保険は、原付や自動二輪を含む全ての自動車ユーザーに加入が義務付けられています。
    そしてその保険料は、交通事故被害者への保険金の支払いや支援を主とする救済対策のために役立てられています。

    ご理解とご協力をお願い致します。
  • 2011年3月28日
    ■■ 当協会の活動について ■■
    東北地方太平洋沖地震におきまして、犠牲になられた方々とご遺族の皆様に対し、
    深くお悔みを申しあげると共に、被災者の皆様には謹んでお見舞いを申し上げます。
    また、全力で災害対策に尽力されている関係者皆様に深く感謝申し上げます。

    当協会の東北支部も、本日より業務を再開致しました。
    完全復旧となるまでには、皆様にはご迷惑をおかけすることがあると存じますが、
    引続きご支援、ご協力をどうぞよろしくお願い致します。

    ご心配頂いた関係者の皆様、大変ありがとうございました。
  • 2011年3月16日
    第27回大阪、第38回東京モーターサイクルショー開催中止のお知らせ
    地震発生以後の余震、東京電力の計画停電実施など様々な問題に加え、社会情勢を考慮し、誠に残念ではありますが、
    今回、大阪・東京モーターサイクルショー開催の中止を決定いたしました。

    ■大阪モーターサイクルショーHP http://www.motorcycleshow.jp/
     ※前売りチケットの払い戻し方法が掲載されております。
    ■東京モーターサイクルショーHP http://www.motorcycleshow.org/
     ※前売りチケットの払い戻し方法は近日中に掲載予定です。

    皆様には、このような事態に対してご理解を頂きますようお願い申しあげます。
  • 2011年3月12日
    東北地方太平洋沖地震について
    このたびの東北地方太平洋沖地震において被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
    一刻も早い被災地の復旧を心からお祈り申し上げます。

    ■■ 当協会の活動について ■■
    当協会の東北支部も地震による影響を受けており、現在業務を停止しております。
    復旧までには時間を頂く必要がございます。
    申し訳ございませんが、お問い合わせなどにつきましては本部あてにお電話かEメールでご連絡ください。
    TEL :03-6902-8190 E-mail :info@jmpsa.or.jp/block

    どうぞよろしくお願い致します。
  • 2011年3月4日
    「二輪車用パーキング・チケット」 千葉市中央区・千葉銀座通りに県内初登場!!
    千葉県・千葉市中央区の「千葉銀座通り」に、バイク専用のパーキング施設が登場しました。
    千葉銀座通り(千葉市中央区中央2-5-1)に2箇所、午前10時から午後11時までの60分・100円で計16台が駐車出来ます。
  • 2011年3月3日
    自動車関係諸税の簡素化・負担軽減について
    二輪車も含む自動車ユーザーには、取得・保有・走行の各段階で合計9種類、8兆円もの税金が課せられており、これを簡素化・軽減する事を自動車業界は長年に渡り働きかけを行っています。
    自動車取得税、自動車重量税については、道路特定財源の一般財源化により、すでに課税根拠を喪失しており直ちに廃止されるべき税目です。環境自動車税については本来廃止されるべき自動車重量税の存続を前提としておりとても容認できません。地球温暖化対策税の導入に
    あたっては、目的・効果、産業や家庭に与える影響などを明らかにして、しっかり国民的な議論を経た上で決定すべき事項です。
    当協会も自動車税制フォーラムの参画している団体として引続き意見・要望に取組んで参ります。

    日本自動車会議所
    http://www.aba-j.or.jp/04/04_02_n201012p02.html
    http://www.aba-j.or.jp/04/04_02_n201101p03.html
  • 2011年2月21日
    自動車安全センター 安全運転中央研修所 が「二輪車安全運転研修」の参加者を募集中です。 
    安全運転中央研修所は、茨城県ひたちなか市にある、広大な敷地と最新の教育設備の中で、安全運転の基礎と応用について学ぶことが出来る研修施設です。
    3月1日に二輪車安全運転研修の開催を予定しており、現在参加者(企業・団体、個人の方)を広く募集しております。
    詳しくは安全運転中央研修所(電話:029-265-9560)までご連絡ください。
  • 2011年2月16日
    自動車賠償責任保険(自賠責保険)の運用益「自動車安全特別会計」について
    自賠責保険の保険料の運用益5,893億円が、「自動車安全特別会計」から94年と95年に特例法によって一般会計に貸し付けられたまま、返済期限の延長を繰り返して返済されずに国土交通大臣と財務大臣の覚書がまた延長されてしまいました。
    自動車ユーザーにとっては到底納得出来ない事態になってしまいました。
    自動車業界では引続き意見、要望を続けていきます。

    JAFアンケート
    http://www.jaf.or.jp/profile/report/teigen/2010/04.htm
    http://www.jaf.or.jp/profile/report/teigen/pdf/2010_1029.pdf

    日本自動車会議所
    http://www.aba-j.or.jp/04/04_02_n201010p05.html
    http://www.aba-j.or.jp/04/04_02_n201011p02.html
    http://www.aba-j.or.jp/04/04_02_n201011p03.html
    http://www.aba-j.or.jp/04/04_02_n201101p04.html
  • 2011年1月18日
    「オートバイ駐車場に関するアンケート」結果。
    財団法人東京都道路整備保全公社にて、2010年7月から3カ月間、オートバイ駐車場におけるサービス向上や、オートバイ駐車場の拡大に向けた、アンケート調査結果が報告されました。詳細はリンク先のPDFファイルをご覧ください。
  • 2011年1月14日
    【追加】2010年度二輪品質評価者講習会。
    2010年度9月から12月にかけて開催して参りました結果、多くの方に受講して頂くことができました。
    誠にありがとうございました。

    しかしながら、その一方で、本来ならば資格更新のために受講して頂くべき二輪品質評価者の方が、講習を受講していない状況も見受けられました。規約においては、品質評価・品質査定の実施が義務付けられており、品質評価・品質査定は「二輪品質評価者講習会」を受講した「二輪品質評価者」でなければ 実施することが出来ません。更新対象の方が受講しなかった場合には、資格喪失することになります。

    そこで、(社)自動車公正取引協議会では、会員販売店の二輪品質評価者資格更新の徹底を図るために「二輪品質評価者講習会」の追加開催をすることと致しました。

    開催日時・会場につきましては調整中ですので、詳しくは、NMCA各支部(公取協事務取扱所)へお問い合わせください。
  • 2011年1月13日
    東京・表参道のバイク用「パーキングチケット」が2月1日より減額。
    東京都港区北青山の通称「表参道」の道路上には、二輪車用の短時間路上駐車設備として、「パーキングチケット」が設置されていますが、その60分利用料金が、2月1日より300円から100円に減額されることになりました。(利用時間:午前9時~20時)
    今回の二輪車用パーキングチケット利用料金の減額は、「駐車面積から考えて300円は割高」とのユーザーからの声が反映されたものです。
    警視庁では、利用料金改正後の利用率があがれば、二輪車用パーキングを他地区にも設置していくとのことです。
  • 2011年1月12日
    2011暦年(平成23暦年)二輪車国内需要見通し。
    日本自動車工業会より自動車国内需要見通しが発表されました。
    国内の二輪車市場は、若年人口の減少や消費志向の変化により長期的な減少が続いている。更に景気の不透明感もあり、加えて排出ガス規制対応による車両価格の上昇や、都市部における慢性的な駐車場不足などのマイナス要因も早期に解消されないことが影響し、ニューモデル効果によるプラス要因はあるものの、引き続き減少傾向が続くものと予測される。と発表されております。
  • 2011年1月11日
    神奈川・横浜市で「バイク・パーキング・トレイ」の駐車体験会を行っております。
    財団法人 駐車場整備推進機構は、機械式駐車装置用バイク専用設備「バイク・パーキング・トレイ(略称:BPトレイ)」を使って、2010年11月に駐車体験モニター調査を実施致しましたが、更に利便性の良い製品にするための簡単なアンケート調査を行っております。ご協力頂きますと、1時間を目途に無料にて駐車場を利用することが出来ます。詳細はPDFをご覧ください。
  • 2011年1月5日
    ■■ 日本二輪車協会 新年のご挨拶 ■■
    新春の候 ますますご健勝のこととお慶び申し上げます

    日頃より 当協会の活動に 深いご理解と 多大なご支援ご協力を賜り
    厚く御礼申し上げます

    本年も二輪車のプレゼンス向上のために邁進する所存でおりますので
    皆様方の変わらぬご指導とご支援を賜りますよう
    どうぞよろしくお願い申し上げます

    皆様の益々のご繁栄 ご健勝を心からご祈念申し上げます
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