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『8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY』開催報告

日時8/19(火) 場所東京都:アキバスクエア
気候  参加2,385名

2025年8月19日(火)、東京・秋葉原の「AKIBA SQUARE(アキバ・スクエア)」にて『8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY』(一般社団法人 日本自動車工業会[以下、自工会]と一般社団法人 日本二輪車普及安全協会[以下、日本二普協]の共催。以下、「バイクの日」)が開催されました。昨年まで日中開催だった同イベントが、今年の開催時間は新しい試みとして14時から20時(ステージ第一部14:30〜17:00、ステージ第二部17:30〜20:00)と夜の部が設けられたことにより、第二部では仕事帰りのビジネスパーソンが楽しむ姿が見られるなど、大いに盛り上がりました。



 



「バイクの日」の目玉である最新バイク展示コーナーは、14時のイベント開始から20時の終了まで、常に人で溢れかえっていました。思う存分最新バイクに触れられる機会は滅多にないので、国内バイクメーカー4社が用意した計12台のバイクを余すところなく味わっていました。跨っているバイクで実際に走りに行ったらどんな景色が見られるのか、どんなライディングが楽しめるだろうかと、想像しながら感触を確かめている人の姿が印象的です。



 



地球環境に優しいカーボンニュートラルを実現することを目標としたモデル4台が会場入り口前に並びました。こちらも実際に触れられることから、次代のモビリティライフを考える来場者が興味津々で跨っていました。



 



国内バイクメーカー4社の最新バイク展示コーナーと肩を並べる人気を集めたのが警視庁ブースです。今回は日々のパトロールやマラソン大会の先導車としても活躍するYAMAHA FJR1300P(左)と、今年よりHonda CB1300Pの後継車として新たに採用されたHonda NT1100Pの2台が並びました。憧れの白バイに跨れることから、大人から子どもまで目を輝かせながら列をなし、白バイ隊員の気分を味わっていました。



 



これからも「8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY」のみならず、より多くの二輪ユーザーが二輪車を安全快適に利用いただくための取り組みを積極的に展開してまいります。

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