一般社団法人日本二輪車普及安全協会
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九州ブロックホーム > レース > 九州ロードレース選手権 > 2016九州ロードレース選手権 ワンメイクタイヤ制度について(ST600・JP250)
九州ロードレース選手権
2016.2.4

2016九州ロードレース選手権 ワンメイクタイヤ制度について(ST600・JP250)

ST600クラス

2016年、2017年の地方選手権 インターおよびナショナルST600クラスは、株式会社ブリヂストン社製のワンメイクタイヤ制度になりました。

この制度は、競技のイコールコンデションとエントラントのタイヤコスト削減を目的にし、競技会参加の皆様は、大会エントリー時に指定されたタイヤを特別価格で購入することができます。

また、ワンメイクタイヤ制度に伴い、ブリヂストン指定表示(マシン、ヘルメット等へのステッカー貼り付け、キャップの着帽)等、参加者の皆さんに対し、遵守事項が義務づけられます。

大会参加にあたり、以下の内容をご確認いただき、大会エントリーと合わせて「タイヤ購入注文書※」を申込みください。

※タイヤ購入注文書は、大会主催者のホームページからダウンロードできます


詳細はPDFをご覧ください。



JP250クラス

2016-2017年 MFJCUPおよび地方選手権 インターおよびナショナルJP250クラスは、住友ゴム工業株式会社製のワンメイクタイヤ制度になります。

この制度は、イコールコンデションとエントラントのタイヤコスト削減を目的に導入いたします。

また、ワンメイクタイヤ制度に伴い、ダンロップ指定表示(マシンのステッカー貼り付け、キャップの着帽)等、参加者の皆さんに対し、遵守事項が義務づけられます。

大会参加にあたり、資料(PDF)の内容をご確認いただき、大会申込みを行ってください。


また、住友ゴム工業株式会社よりJP250用のリリースが発表されましたのでお知らせいたします。

http://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2015/sri/2015_148.html 


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